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2006年1月31日 (火)

環境リスク管理

31日の午後はEMS審査員への最新環境情報講演会に参加します。
□場所:大阪府立青少年会館
□時間:13.00--16.30
□テーマ「ISO14001:2004版の移行監査実施状況とポイント」
 テーマ「JISQ17024対応の新スキームによる審査員資格について」 
場所をかえ夜も引き続き「環境リスク管理」情報を充電します。
□「環境リスク管理のための人材養成」平成17年度特別講演会
□時間:18.00--21.00
□テーマ:「地球温暖化と長期温暖化抑制目標のあり方」
 テーマ:「地球温暖化対策による企業財務へのリスクと企業の戦略的行動」

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2006年1月29日 (日)

大阪国際マラソンと講演会聴講

S180129_101月29日(日)午後:第25回大阪国際マラソンは、先頭集団4人が土佐堀通り天満橋交差点を13.28ごろ通過した(写真)。このあとヌデレバが追い上げ、33キロすぎで先頭の小幡を一気に抜き去り引き離した。アテネ五輪銀メダリストのキャサリン・ヌデレバ(ケニア)が2時間25分5秒で初優勝した。小幡佳代子が2時間25分52秒で2位だった。

14.30~16.00二人の慶応義塾の先生のミニ講演を聴講した。要旨は下記です。
1)経済学部・田中辰雄先生の「コンテンツの経済分析--なぜ日本のTVゲームは世界に売れるのに実写映画は売れないか」
コンテンツ産業の構造において、コンテンツプラットフォーム産業(流通業)とコンテンツ産業が分離しているか、コンテンツ流通業に新規参入している場合にかぎりそのコンテンツ産業は国際競争力を獲得している。インターネットの放送への参入で変化するだろう。

参考データ

田中辰雄研究会

三田祭発表「映画の産業構造--栄が産業の構造についての比較分析」

□「ゲーム産業の経済分析--コンテンツ産業発展の構造と戦略」東洋経済新報社

2)文学部・柘植直則先生「倫理学はビジネスをどのように見てきたのか」
いまビジネス・エシックス(企業倫理観)やCSR経営が話題になることが多い。人間の経済活動の規模が十分大きくなった段階で顕在化するであろう矛盾に、早くから気づいていた研究者たちがいた。そのもとをたどればアダムスミスやジョン・スチュアート・ミルにまでさかのぼる。

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2006年1月28日 (土)

今に生きる松下幸之助 成功の法則

□1月27日(金)・10:30~11:30
□中小企業総合展での特別講演(中小企業大学校 関西校企画)
□「今に生きる松下幸之助 成功の法則 」
□江口 克彦氏:株式会社PHP総合研究所 代表取締役社長
180127php_2  株式会社PHP研究所 代表取締役社長

□松下幸之助が経営的に成功した理由はいくつかありますが、
(1)経営の順番を間違えなかったこと
(2)衆知を集めたこと
(3)多くの人に感動を与えたこと等が挙げられます。
この「成功の法則」を今の経営にどのように活かしたらよいのか。
松下経営哲学の実践的研究、提言をおこなっている立場から、
その具体的方法について語られた。

中小企業のトップとして学ぶ べき心構え
1)「行き詰っても、行き詰まらない」。知恵を出し、工夫・努力する。
2) 「率先垂範」。社員が先頭に立って一生懸命に仕事をする。
3)「経営方針を明確にする」。会社は何のために存在しているか?
  世の中のためになる、皆が喜んでくれることを考え経営する。
  社長が大きな夢をもつことで、部下がついてきます。
  トップの仕事の仕方を社員全員、末端までに浸透させる。これが人材育成。
部下を人間的に感動させることができるように、努力することが重要です。

江口 克彦 著[成功の法則]PHP研究所 版

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2006年1月27日 (金)

日本版SOX法に備えて

1月26日(木)の第55回 中小企業診断士技術向上研究会の発表は

村上謙治氏の「日本版SOX法と内部統制」でした。

S180126日本版SOX法に備えて

内部統制と経営

■内部統制の強化の世界の流れ

内部統制に関する論議は、米国のウォーターゲート事件や会計不祥事等を発端に、80年代以降盛んに行われるようになりました。

アメリカ:1992年:COSO(米国トレッドウェイ委員会組織委員会)が「内部統制-統合的枠組み」発表。

イギリス:1999年:「ターンバル・レポート(Turnbull Report)」公表。

日  本:2003年6月:経済産業省のリスク管理・内部統制に関する研究会が「リスクマネジメントと一体となって機能する内部統制の指針」(日本版(Turnbull Report)」公表。

2005年7月13日:企業会計審議会内部統制部会の公開草案の公表について-財務報告に係る内部統制の評価及び監査の基準(公開草案)

■内部統制のグローバルスタンダード:COSO

COSOでは内部統制の3つの目的


( 1)業務の有効性・効率性、

(2)財務諸表の信頼性、

(3)関連法規の遵守の

内部統制は5つの要素

(1)統制環境、

(2)リスク評価、

(3)統制活動、

(4)情報と伝達、

(5)監視活動」

から構成されるプロセスとして捉えられています。

SOX法の日本版ともいわれる法律が、2008年3月決算期から施行される見通しです。
対象となるのは2007年4月からの企業活動です。

残された準備期間はわずか1年程度と、差し迫った状況です。

参考データ

1)17.12.8企業会計審議会内部統制部会の報告書のとりまとめについて

2)日本経済新聞社の講演会「企業価値向上のための内部統制構築」。
  日時:2月24日(金)午後1:00開演 5:30終了予定
  会場: 日経ホール


3)中央青山法人の「リスクマネジメント・内部監査」
連載 「サーベンス・オクスリー法:方針と対策」


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2006年1月26日 (木)

大商夕学講座「インドを読み解く」

大商夕学(せきがく)講座」

1/27(金)18.30--20.30
榊原 英資(さかきばら えいすけ)

慶應義塾大学 教授 「インドを読み解く」
日本での注目度は低いが、21世紀中には人口も中国を抜き、
間違いなく大国となるインド。その経済の可能性と世界に
与えるインパクトを榊原教授が読み解く。 

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2006年1月25日 (水)

大阪城公園の梅林

  25日朝の大阪城公園の梅林です。

寒風の中でわずかにS180125_3S180125_13初雁だけが花を開いてます。180125_12_1

初雁(はつかり)

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古代エジプト展は1月29日(日)まで

□□ドイツ・ヒルデスハイム博物館所蔵
古代エジプト展
(甦る5000年の神秘)は1月29日までです。

開催会場 大丸ミュージアム・梅田(大丸梅田店15階)
開催期間 2006年1月2日(月・休)から1月29日(日)
次の開催スケジュール:福岡アジア美術館(福岡) 3月16日(木)から5月7日(日)

□□1日1万歩、床掃除66分 運動で防げ、生活習慣病
毎日1万歩歩くか、週1回35分のジョギングで生活習慣病予防を――。厚生労働省はこんな内容の「健康づくりのための運動基準」の案をまとめた。

□□100歳まで歩こう―ケア・ウォーキングのすすめ
黒田 恵美子 (著)

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2006年1月24日 (火)

企業のCSR格付け

  • 東洋経済1月28日号にて
    第1回CSR総合ランキングベスト100を発表している。
    調査対象:2005年3月時点、全上場企業。
    評価項目:人材活用、環境対策、企業統治、社会性の4分野。
    配点:人材活用45点、環境対策40点、企業統治20点、社会性15点。
          合計120点満点。
    1位:松下電器産業㈱  104.5点
    2位:ソニー               103.5
    3位:リコー               102.5
    4位:東京ガス㈱         102.0
    5位:セイコーエプソン100.5
    6位:松下電工㈱         100.5
    7位:シャープ㈱         100.0
    8位:帝人                    99.5
    9位:三洋電機㈱           98.5
    10位:東レ                   97.5

    この調査での「社会性」の評価項目
    1)NPO・NGOとの連携実績
    2)消費者対応に特化した理念
    3)消費者対応のための専任部署の有無
    4)顧客満足方針の有無
    5)顧客満足度調査・消費者モニターなどの実施状況
    6)消費者からのクレーム情報への対応マニュアルの有無
    7)消費者からのクレームのデータベース化の有無
    8)調達先企業の(仕入先取引先企業など)の選定方針・基準の有無
    9)社会貢献関連担当部署の有無
    10)地域社会参加活動の参画実績
    11)教育・学術支援活動の参画実績
    12)文化・芸術・スポーツ支援活動の参画実績
    13)国際交流活動の参画実績

新しい企業経営を開くCSR
□中小企業とCSR

□社会的責任規格ISO26000
 枠組み決まり、今後は中身の議論が本格化


環境経営学会「サステナブル経営格付」の実施概要について

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2006年1月23日 (月)

近畿特許流通フェア2006大阪

近畿特許流通フェア2006大阪のご案内です

会 期: 平成18年1月26日(木)・27日(金)2日間
     10:00~17:00(27日は10:00~16:00)
会 場: インテックス大阪 3号館(大阪市住之江区南港北1-5-102)
主 催: 特許庁、近畿経済産業局
入場料: 無料
同時開催: 中小企業総合展2006 In Kansai、
      特許流通シンポジウム2006 in 大阪(27日)

「ISOを超えるマネジメントシステムによる経営改善とは」 "第3回

・日時 平成18年1月25日(水) 10:00~16:50

・場所 大阪産業創造館 研修室C
TEL 06(6264)9800 最寄駅 : 京阪・地下鉄中央線・堺筋線/堺筋本町(徒歩5分)

・講座内容 「「ISOを超えるマネジメントシステムによる経営改善とは」 "第3回"」
(1)ISO9001の(7.3)設計・開発に関するQ&A
(2)商品開発の進め方を考察する
(3)消費者向け商品の設計開発事例
(4)売れる新商品開発のプロセス

・講師 NPO法人 総合マネジメントシステム協会 岩田、大塚、岩澤、岡

・参加費用 10,000円 (テキスト代含む)

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2006年1月22日 (日)

桑蓬会ブログ開局勉強会

ブログサービスの開局勉強会
■■桑蓬会ブログサービスの開局勉強会の案内です■■
ブログ開設の勉強会を開催します。

□日 時:2月12日(日)13.30--16.00
□場 所:中央区内平野町1-5-4-801 都住創コープ内平野801
□内 容: JUGEMの無料ブログサービスの開局
      パソコンを使用して60分でブログを発信するまでを
      浅野がご説明します。
□人 数:5人(すでにお二人申込済みです:桑蓬会会員限定)
□費 用:無料
□申 込:28日まで。
     定員になり次第締め切ります。
□参加される方は当日までに下記ご準備ください(詳細はご連絡します)。
1)ユーザー登録:「登録内容を確認する」ボタンを押してください
 https://secure.jugem.jp/start/input.php
2)原稿
 ・プロフィール
 ・掲載写真
 ・第一回目の掲載記事(開局あいさつ文)

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2006年1月21日 (土)

「PREXシニア専門家」募集中!

財団法人太平洋人材交流センター(PREX)
機関紙「PREX NOW」最新号が発行されました。

<掲載内容>
●メッセージ PREX会長 井上義國
「新年を迎えて」
●ニュース&レポート1
「メキシコで初めての現地セミナー、ニーズ調査実施」
●講師の声 PREXシニア専門家 前田卓也氏
「チリ研修を終えて」
●ニュース&レポート2
「研修生同士のコラボレーション~互いの問題解決を支援~」
●ひとこと 財団法人 海外技術者研修協会
常務理事 関西研修センター館長 柏原宏勇氏
「ハイテクから草の根まで」

「PREXシニア専門家」募集中!

企業・団体等での豊富な実務経験とノウハウをお持ちのシニアの方々に
専門家として登録いただき、講師・専門家などとして協力いただく制度です。
PREXシニア専門家登録用履歴書
PREXシニア専門家登録用履歴書(記入例)
*PREXシニア専門家が日経新聞で紹介されました(2005.3.1)

など、詳しくはホームページを御覧ください。

「環境リスク管理のための人材養成」プログラム講演会

日時:2006年1月31日(火)18:00~21:00

「犯人は社長です」

正しい設計図を描けば、売上は必ずアップします」

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2006年1月20日 (金)

感謝の言葉

S180107_12 ようこそと

感謝で今日も

明日もまた

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2006年1月19日 (木)

自戒のことば

「自戒」のことばをいただきました。

辛いことが多いのは

感謝をしないからだ。

苦しいことが多いのは

自分に甘えがあるからだ。

悲しいことが多いのは

自分のことしかわからないからだ。

心配することが多いのは

今をけんめいに生きていないからだ。

行きづまりが多いのは

自分が裸になれないからだ。

19日は桑蓬会の例会があります

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2006年1月18日 (水)

大阪城梅林の初雁開花ニュース

180118_27 180118_7_3 今朝の大阪城梅林の開花情報です。

初雁(はつかり)が咲きました。

6輪の開花を見つけました。

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2006年1月17日 (火)

ITサービスマネジメントの国際規格ISO20000発行

ITサービスマネジメントの国際規格であるISO/IEC 20000:2005が
2005年12月14日に発行された。

今、診断協会ISO研究会向けに「ISO20000について」の原稿を書いています。

原稿の骨子

  1. .ITサービスのマネジメントとITIL
  2. .ISO20000規格の概要
  3. .ISO20000規格の要求事項
  4. .ISO20000規格の導入事例
  5. .まとめ

この規格ISO20000“Information technology-Service management”は
次の2つのパートで構成されています。
1)“Part 1:Specification”(第1部サービスマネジメントの仕様)
2)“Part 2:Code of Practice”(第2部サービスマネジメントの実施標準)

ISO20000の目的
1)ビジネス及び顧客要求事項に適合するために管理されたサービスを提供するための統合されたプロセスアプローチの適用を推進する
2)ベストプラクティス、利益目標、サービスマネジメントから起こりえる問題の把握を可能にする。
3)組織の収益増加、プロフェッショナルなサービスマネジメントを通したコストの合理化を促進する。

情報コストとサービス内容・管理の見える化です。
企業経営とITはさらに密接になり、重要度は高くなります。
質の高い情報サービスを提供する必要があります。

ISO20000で情報サービスの品質を向上させるができるかを理解できるようになる。情報サービスの生産性の向上、顧客サービスの改善、サービスコストの低減も期待できます。

BSIのITサービスマネジメント 

東洋経済1.21号「見える化 超入門」

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印刷産業界の動向研究

180116_14 印刷産業は、高度情報化社会の中でますます情報価値創造産業として重要な地位を占めております。

2月16日の桑蓬会企業見学会は印刷産業界の動向について、八尾の印刷企業様の見学を通じて学びます。

参考データ
日本印刷産業連合会

「印刷産業における個人情報保護ガイドライン」

印刷産業ITマップ「業務プロセス」

世界の印刷産業事情
アメリカの印刷事情
中国の印刷事情

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2006年1月16日 (月)

文章の設計図

文章を書くのは難しい。原稿を書くときにはいつも悩む。
■先日健康生きがいづくりアドバイザーの研修会で「文章を磨く」というテーマで新聞社の記者生活30年の経験を踏まえたベテランの方から「文章作成ノウハウ」をお聴きする機会があった。

■「文章作成のこつ」
書くテーマ、題材がきまれば、まずその題材について、脳の中が嵐になるぐらい、考えを巡らし、思いついたことを一枚のシートに次々にメモにしていく。いきなりワープロに向かうのは良くない。
まず文章の設計図を作ることである。
1)思いついたことは全部書く。
2)幅広く考える
3)思いついたことは必ず書く
4)単語でもいいし、文章でもいい
5)以上を同類項ごとに4つに分けて、分類し、整理しておく。
書きたいことをすべて書き並べる。

■文章構成について
次に4色のサインペンで「起承転結」の4分類にまとめる。
1)事実を述べる
2)自分の意見を述べる
3)意見の正しさを検証する
4)反論を想定し、それに反論する

■推敲のためのチェックリスト
□意味の区切りごとに分けて書いているか
□5W1Hのはっきりした文章になっているか
□内容をかみくだいているか
□具体的・客観的な表現を使って事実を描写しているか
□事実と意見の書き分けているか
□自分の意見が一貫しているか
□根拠としてあげた事実や経験と意見がかみ合っているか
□俗語、話し言葉、業界用語などを使って、文体が他と不調和に
 なっていないか
□「でます体」と「である体」を混用していないか
□二通りに解釈できる曖昧な表現はないか
□極端に長い文を書いていないか。一文に内容を詰め込み過ぎていないか

■推敲には役立つ図書は下記です
朝日新聞の用語の手引」
記者ハンドブック、新聞用字用語集」(共同通信社
やさしい文章術 レポート・論文の書き方 」  中公新書ラクレ、樋口 裕一 (著)

■文章作成の参考資料として
本と音楽のクロスオーバー情報サイト SMART の
ぼくの 「作文教室」  進化論的文章術とは   
 清水幾太郎『私の文章作法』から。文章の設計
も参考になります。

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2006年1月15日 (日)

大阪城梅林

大阪の早春の風物詩,大阪城梅林へ久しぶりに出かけました。
今年の開花状況は、例年より2週間ほど遅れているようです。

1801152_32                      

1801152_3_1

1801152_36

 

素晴しい大阪城梅林・梅だよりの写真を見つけました。ぜひご覧ください。

綺麗な大阪城梅林・梅だより写真へリンク

大阪城梅林開花情報へ
大阪城公園ニュース

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2006年1月 3日 (火)

新聞各社の元旦の社説コラム

丙戌の2006年、皆様方の新年のますますお元気なご活躍を

大いなるご清福を心からお祈り申し上げます。

日本経済も明るい兆し。いかにすてきな一年にするか。

新年は軌道修正の絶好のチャンス、自らの手にかかっている。

元旦の新聞はふだんと違う長期的展望にたった記事で一杯である。

社会に問題が多く、それぞれが複雑に絡み合う。答えは一つではない。

新聞各社の論説委員が、何を取り上げ、どう主張するか。

社説は新聞社の顔。言論機関が年初、読者に送る主張である。

元旦のコラム・社説をまとめてみました。

「18.01.012006年1月1日新聞コラムと社説.doc」をダウンロード

■日本経済新聞元旦社説
・人口減に克つ(1)成長力を高め魅力ある日本を創ろう

■朝日新聞元旦社説
・武士道をどう生かす 2006謹賀新年

■毎日新聞元旦社説
・ポストXの06年 壮大な破壊後の展望が大事

■読売新聞元旦社説

・「人口減少時代へ国家的対応を 市場原理主義への歯止めも必要だ

■産経新聞元旦社説
・新たに始まる未知の世界 アジア戦略の根幹は日米同盟

■中日新聞元旦社説
・年のはじめに考える  日本の出番なのに…

■西日新聞元旦社説
・「公」と「私」が支え合う社会に 安心できる明日へ

社説コラムの関連ホームページ・ブログをご紹介します。

新聞コラム社説リンク

新聞各紙最新社説一覧/社説まとめ...

社説を読んで思ったこと

社説--比べて読めば面白い.

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2006年1月 1日 (日)

笑門来福

新年おめでとうございます180101nenga

笑門来福。

一笑一若、一回笑うと十歳若くなると言われています。

笑顔は地球の共通言語です。

モットーは「勇気・意欲・元気の提供業」です。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

   平成18年 元旦

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