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2006年5月15日 (月)

言葉の花束「プラスαの魅力」

(財)健康生きがいづくりアドバイザー 橋本 立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました。

☆ 「ありがとう」を多く言うと、ストレスが少なくなる
最近は、「どうも」というだけで、「ありがとう」といったつもりになっている人も多いようだが、やっぱり、言葉に出してちゃんと「ありがとう」といったほうが、うれしい気持ちが相手にちゃんと伝わる。――斎藤 茂太「いい言葉は、いい人生をつくる」(ぶんか社)

☆ 「でも」を禁止すると、自然に姿勢がしゃっきりと前を向く。
たとえば何かを頼まれたときの返事も、「やります」となり、さらに、「喜んでやります」へと、しだいに明るく、力強くなってくる。こうした言葉の力にあと押しされ、どんどん前を向いた生き方ができるようになっていくものなのだ。――斎藤 茂太「続・いい言葉は、いい人生をつくる」(成美文庫) 
言葉の花束 プラスαの魅力 第114号(06.5.15)「065.15.doc」をダウンロード 

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