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2006年7月23日 (日)

第16回循環型社会研究会

7月23日(日)の工業経営研究学会 第16回循環型社会研究会開催では23人の参加者で4人の講師から示唆に富む環境に対する取組み状況についてご報告があった。           
1.開催日時:18年7月23日(日)13.20~17.00
2.開催場所:大阪歴史博物館2F第1会議室
4.プログラム   
13:20 ~ 14:10 「流通サービスの環境シフト経営
                    船井総合研究所 宜川 克 様
14:10 ~ 15:00 「集団給食施設に於けるリスクマネジメントの実践について」
                    滋賀大学大学院 樽井 雅彦 様
15:00 ~ 15:10  休憩・名刺交歓
15:10 ~ 16:00 「南九州焼酎リユースびんの現状と将来政策」
                    追手門学院大学大学院 鹿 蓉様
16:00 ~ 16:50 「グリーン・サービサイジングの類型と可能性」
                    追手門学院大学 今堀 洋子 様

▽足下の悪い中、第16回循環型社会研究会に足をお運びくださり、御礼申し上げます。▽今回は4名の講師の方に登壇いただき、様々な切り口からの内容の濃いご高話を頂きました。▽時間の都合上、ご参加下さったお一人お一人からご発言いただくことは叶いませんでしたが、今回の研究会での内容が皆様が環境問題と取り組まれる際に、一助となりましたらこの上ない喜びです。
▽金子さんには開催にあたりご多忙の中を準備していただき、また当日は金子さんの名司会と事務局のお仕事、本当にご苦労様でした。ありがとうございました。
▽反省点:① 発表時間に対して、発表数が多く無理があった。 ②時間通りの進行を厳守せざるを得ず、司会側で意見を纏めすぎた ③フロアからのご意見を聴く時間を持てなかった。④発表者では男女2人づつで、バランスはとれていた。S180723_15S1807230002_1S180723_3S180723_17S180723_40_1S180723_36_1S180723_33_5S180723_38_1▽忌憚の無いご意見をお聞かせください。

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