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2006年8月17日 (木)

言葉の花束「プラスαの魅力」

(財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本 立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました。

プラス志向が脳を活性化させる  「終わり」を意識することで、「今」という終わっていない現実を生きる意欲につながるからです。生きることに対するプラス志向は脳を活性化させ、毎日の人生を豊かなものに変えていくことができるのです。。

☆「五感を生き生きとさせるような時間を持つこと」    年をとっても脳もからだも元気でいたいと思うなら、脳のもっとも重要な働きである統合作用を存分に発揮できるよう、野外に出てからだを動かし、鳥のさえずりに耳を傾け、花の色や香りを愛で、五感を生き生きとさせるような時間を持つことなどが望ましいでしょう。 言葉の花束「プラスαの魅力」をご覧ください「12006.8.15.doc」をダウンロード

▽阿奈靖雄著「プラス思考の習慣で道は開ける」(PHP文庫) ▼阿奈靖雄氏格言集■ 今やっておいたほうがいいと思ったことはすぐ実行する習慣  ▼阿奈靖雄氏格言集■病気を心に描かない習慣

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