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2007年2月28日 (水)

環境の条例と規則

2月28日(水)、二月は逃げるで明日はもう3月ですね。■本日は会議所で「環境コンプライアンスの調べ方と守り方」の講演とISO14001構築コンサルティング説明会に参加しました。■地方自治体の環境の条例と規則の便利サイト(自治体Web例規集へのリンク集 ):洋々亭です。■ISO14001構築コンサルティング料金。研修5.5日、月2回の合計18回実践指導で、大商会員企業:262.5万円、その他企業:294万円です。■3月7日は経済産業省と財団法人日本情報処理開発協会によるISMS適合性評価制度(ISO27001)に関する説明会があります。■場所は大阪合同庁舎 1号館 第1別館

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2007年2月27日 (火)

エコビジネス

昨日惜しくも「バベル」で助演女優賞候補だった菊地凛子さんは受賞を逃し残念でした■ゴア前副大統領出演作品「不都合な真実」も受賞。環境保護活動家として人気があります。大統領への出馬への期待が盛り上がりそうですが。■WEDGE3月号は「もの作りを忘れた邦画「大復活」は泡沫に終わるか」、目先の利益に溺れて置き去りにされる長期視点の記事を読みました■これを機会に、国際理解に役立つ日本映画にもっと頑張って欲しい。■朝、浜松町の海岸から浜離宮界隈まで散策。夜もテレビで環境の勉強でした。■日経スペシャル「ガイアの夜明け」は「いらないものに福がある~“捨てない”が生むエコビジネス~」。地球環境への関心が高まるなか、価値がないと思われてきた様々な素材や廃棄物がリサイクルされている事例の紹介でした。S190227_3 S190227_5 S190227_6 S190227_7 S190227_10 S190227_11

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2007年2月26日 (月)

第79回アカデミー賞授賞式

26日(月)は第79回アカデミー賞授賞式です。■助演女優賞にノミネートされた菊地凛子さんが25日(日本時間26日)受賞?■MovieWalker - 第79回アカデミー賞まるわかりガイド 、関連ニュース、主要ノミネートの紹介、結果速報。■日本映画が好調だ。2006年の興行収入は初めて1000億円を超え、洋画とのシェアも21年ぶりに逆転した。■公開作品数も33年ぶりに400本を超える。■日本映画製作者連盟(映連)の前年の映画産業に関するデータです。■[PDF] 映画産業の現状と課題について(平成15年7月)■2月13日ブログ日本映画好調 ■ISO14001のコンサルで、浜松町宿泊、明日は品川でのCSRの仕事です■26日コラム(竹下さん提供)「2007226.doc」をダウンロード

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2007年2月24日 (土)

永い目でみよう。

S190218_4   「永い目でみよう。人生に逆転もある」。欣浄寺さんに掲示されている言葉です。■昨日ブラザーのプリンターの修理をお願いしたら、早速今朝10.00に代替機を届けていただきました。親切な迅速な対応で、感謝、感謝。次回もブラザーさんだ。マニュアル類も入っており、すぐに接続OK。代替機の入っていた箱に修理依頼のプリンターをいれかえて、ブラザーさんへすぐ発送できました。■大阪城の桃はまだつぼみ、これからです。■25日のコラム(竹下さん提供)「2007225.doc」をダウンロード S190225_1 S190225_2 S190225_3 S190225_4 S190225_5 S190225_6 S190225

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彩都ライフサイエンスパーク

 S190224 本日は品質・環境・安全の3規格統合マネジメントシステムの構築指導でした。■24日のコラム(竹下さん提供)「2007224.doc」をダウンロード
中小企業診断協会大阪支部の参加予定行事です。
■第263回 スキルアップ研修会
▼日 時 :平成19年3月6日(火)18:30~20:30
▼会 場 :大阪府商工会館 6階 606会議室
▼テーマ :「インキュベーション手法による地域活性化」
▼講 師: 山本 裕司氏
彩都ライフサイエンスパーク見学会
▼日 時: 2007年 3月27日(火) 14:00~16:30
▼見学先: 彩都ライフサイエンスパーク(大阪府茨木市あさぎ)
 

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2007年2月23日 (金)

個性ある会社にする

23日(金)午前は本町で、ISO270001の管理策A9と施設セキュリティ管理手順ほか。▼午後は阿倍野区で、全社員面談による社内風土調査 →(BSC+ISO9001)。経営理念「豊な人間性と良き家庭を築き、企業と従業員の共存共栄の為に高度な技能と合理性を目標にして個性ある会社にする」▼2社ともトップの変革にかける情熱が熱いです。期待に応え、頑張りたいと思います。■「バランススコアカードの創りかた」のDVDが届きました。これからの研修に役立ちます■日経ビジネス2.26号は「アメリカ、萎える超大国」■ISOマネジメント3月号の特集は「5S・JIT及び品質と環境のISOで儲ける」です。■月刊アミューズメントジャパン3月号は「早期離職を防ぎ会社を強くする!若手を辞めさせない」、林田正光「顧客満足ポリシー」の伝道師。神戸、北野~三宮を歩く、異国情緒と美食の港町。■23日コラム(竹下さん提供)「2007223.doc」をダウンロード S190223_4 S190223_11 S190223_16

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2007年2月22日 (木)

中小企業でもできる広告と宣伝

S190222_1 S190222_2 S190222 2月22日(木)18.30から第65回 中小企業診断士技術向上研究会2月度の例会でした。▼場所は大阪府商工会館。▼発表者は中島史郎氏。▼テーマは「中小企業でもできる広告と宣伝」▼本日の内容は①広告媒体の概要 ②インターネット広告の概要 ③中小企業でもできる広告宣伝■2006年の国内総広告費が5兆9954億円。テレビが2兆161億円、新聞が9986億円、雑誌が3887億円、ラジオが1744億円、ネット広告が1630億円。2007年はネット広告の市場規模が初めて雑誌広告を追い抜く可能性が高まった(2月20日電通発表)■中小企業でもできる~ブログとリスティング広告~。中小企業におすすめは「ブログとリスティング広告」です!!手軽で費用があまりかからない。アクセスを増やすため、インターネット広告を出稿する(リスティング=検索連動型広告)▼ブログ成功事例①一伸歯科医院~患者の信頼を得るために診療情報を詳細に配信▼ブログ成功事例②榎本会計事務所~会計の情報発信を通じて見込顧客を増加▼ブログ成功事例③エムエルコンサルタンツ~最新情報の発信により自身をブランド化▼検索連動型広告とは、特定のキーワードで検索された場合に、そのキーワードに関連した広告を出す仕組みのことです。クリックした場合にのみ課金されるタイプが主流のため、広告を表示してもサイトに訪問されなかった場合には費用がかからない点も魅力です。①オーバーチュア、YAHOO!JAPAN等の検索サービスの結果画面にスポンサーサイトとして表示されます②グーグル・アドワーズ、Google等の検索サービスの結果画面にスポンサーサイトとして表示されます■NHKTV:プロフェッショナル 仕事の流儀「迷わず走れ、そして飛び込め~北村愛子~」▽医療現場で動き出した専門看護師制度。クリティカルケア看護という生命の危機にある患者に向き合う専門看護師に密着。その壮絶で過酷な、命の現場での流儀に迫る。市立泉佐野病院専門看護師…北村愛子さん。■22日新聞コラム「2007222.doc」をダウンロード

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2007年2月21日 (水)

大阪城の梅林「華農玉蝶」

21日(水)コンサル予定が延期となったため、大阪城梅林の散策ができました。華農玉蝶いう珍しい品種の花を撮りました(右端です)。プロの写真はこちらをご覧ください■大阪城梅林便りはこちらをご覧ください。■糸屋町の高層マンション(ビオール大阪 大手前タワー40階)の入居が昨日から始まりました。1階の喫茶・レストランLA GRACE CAFEが本日オープンです。 ■竹下さんからの21日新聞各紙のコラムです「2007221.doc」をダウンロード S190221_1 S190221_3 190221_5_1 S190221_10 S190221_14 S190221_19

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2007年2月20日 (火)

言葉の花束「プラスαの魅力」132号

(財)健康生きがいづくりアドバイザーの橋本立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました。いつもありがとうございます。

☆ 老いの力は量よりも質に依拠する
老人が持つ力は、長く生きて来た経験を糧とする質の力であるように思われます。

☆ ニュースな存在になりたい
今、置かれた状況を楽しく見つめ、自分をウキウキと存在させること。どんな状況に置かれても、その犠牲にはならない。その中で自分をしかけていく。自分を創るということ。
▼詳しくは言葉の花束「プラスαの魅力」「13207.2.15.doc」をダウンロード してください
■20日(火)は終日、Pマーク審査後の是正処置の指導でした。■22.00からのガイアの夜明け「食の安全管理とは?~不二家問題の背景~」で、社団法人日本パン技術研究所のAIBフードセーフティによる指導・監査システムが紹介されていました。AIBは米国製パン研究所の略です。[PDF] 小規模食品製造施設のための AIB 食品安全統合基準(32頁)をごらんください。小規模食品製造施設は主に手作業によって製造した製品を、直接消費者に提供、販売する施設。評価項目は「食品安全プログラムの妥当性、有害生物防除、作業方法と従業員規範、食品安全のためのメンテナンス、清掃活動」の順に載っています。BSIのISO22000食品安全マネジメントシステムもご覧ください。■竹下さん提供の20日新聞コラム「2007220.doc」をダウンロード

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2007年2月19日 (月)

WEB2.0入門

19日(木)ISO9001のコンサル計画の打合せ。創立35周年の年に当たり、まず社長面談、全社員との面談を通じて、企業理念、経営環境分析をしてビジョン策定、SWOT分析、クロス分析をする。そして戦略マップ、目標、アクションプランの作成、ISO9001マネジメントシステムの構築、運用にいたる流れを説明しました。■18.30から中小企業診断協会大阪支部の情報関連講演会へ■会場は大阪産業創造館5階。■テーマは「WEB2.0入門と事例紹介」 講師:ラボ・ハルサワ代表:榛沢美保氏。■WEB2.0の概要並びに事例を紹介いただき、非常に有意義な講演会でした。

■参考資料「今日から始める! Web 2.0超入門講座 ~初心者でもよくわかる

平成18年版 情報通信白書Googleの検束連動広告を舞台に、さや稼ぎをする人■“グーグル革命”の衝撃、あなたの人生を“検索”が変える
グーグルは今のままでは日本人の人生を変えることはできないWeb 2.0:次世代ソフトウェアのデザインパターンとビジネスモデル(前編)
Web2.0の本質から読み取る Webビジネスの心得とは?■Web 2.0についてのインタビュー■19日コラム(竹下さん提供)「2007219.doc」をダウンロード S190219_3 S190219web20_1 S190219web20

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2007年2月18日 (日)

日本小集団協会の2月例会

S190218 S190218_1 S190218_2 2月18日(日)9.30--12.00日本小集団協会の例会に参加し、貴重な情報を皆様から沢山いただきました。
■場所:大阪府立労働会館
■日本小集団協会の創設期について
三浦啓親先生が創設され、「日本小集団協会」として、「QC活動を進めるための啓発・研鑽の資料の検討・作成」からスタートし、研鑽研究暦は20年を超えています。
■本日の主な情報提供資料は下記です。
1)夕学五十講「キャリアと能力の育て方」                                   2)葛飾北斉
3)知能の年令による変化
4)「関西男の料理倶楽部」開催のご案内
5)2月17日よみうり寸評
6)初心者のための上方伝統芸能ナイト
7)黒海&東地中海周遊クルーズ
8)環境報告書の動向、国立大学法人の環境報告書
9)環境報告書の状況
10)環境配慮促進法の概要
11)映画「不都合な真実
12)ダボスが鳴らした「地球環境」の警鐘(1月31日日経)
13)異常少雪、天からの手紙が届かない(2月12日産経)
14)日本のCO2排出量2050年には70%減(2月15日日経)
15)アエラの表紙の人・アル・ゴア元アメリカ副大統領
16)売れてる本「不都合な真実
17)温暖化、負の連鎖で加速(2月3日日経)
18)「環境の歴史
19)米国の就職人気企業ランキングベスト10
20)見直される欧州の魅力
21)「ストレスなし」の仕事術
22)キャノンMJ、環境会計導入を支援
23)マンスリー・レビュー2007.2
24)建設業界の今後
25)建築物の安全性の確保を図るための建築基準法等の一部を改正する法律案
26)建築士法等の一部を改正する法律案について
27)週刊フナイFAX604号(2月16日)
28)TANABE FAX REPORT(2.15号)
29)営業現場力を高める
30)ロック・フィールド矢嶋執行役員の「改善精神10か条」
31)イトーヨーカ堂の改善事例
32)2007年のビジネス環境
33)同友会景況調査概要2006年10~12月期                                ■本日のキーワードは60歳から新しい仕事に挑戦しても一流レベルにたどりつける。80歳までのキャリアを想定すれば、どのような学習投資でも回収可能。▼QCと仮説・検証、▼男の料理教室 ▼不都合な真実 ▼環境報告書の役割 ▼建設業界の今後と法改正 ▼毎日の作業を3つに分解①無駄な作業 ②附帯作業 ③正味の作業 ▼採用難、人材不足 ▼クロス・トレーニング    

■前回12月17日例会の資料明細 ■次回例会:5月20日(日)9.30--12.00■竹下さん提供の18日新聞コラム「2007218.doc」をダウンロード

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2007年2月17日 (土)

笑いと健康

17日(土)午後は第81回健康生きがいづくり支援活動研究会に参加しました。■テーマは「笑いと健康」、講師は矢野 宗宏氏。▼矢野宗宏氏はユーモアコンサルタント・産業カウンセラー・日本お笑い学会理事、NPO法人『お笑い研究会』会長・元八光信用金庫志紀支店長です。▼「笑う門には福来る」笑いやユーモアは人間に幸せをもたらし、笑うことが健康に良いという医学的研究もすすんでいます。笑いがもたらす様々な効用についてお話していただきました。▼第二部はご自身の体験をお話され、笑いがビジネスにいかに好影響を与えたかをご披露された。矢野さんは金融マンからユーモアコンサルタントへと転身。企業や職場でのユーモアの効能を伝え、老人介護施設への笑いの出前などもしておられます。▼セカンドライフのいいモデルでもあります。最後は小噺の勧めのお手本を見せていただきました。大きな声を出す。ユーモアを忘れない。常に笑う。■このブログにこれまで出てきた笑いと健康のテーマです。▼「笑い」は脳や体を活性化、癒してくれる天満天神繁昌亭プレオープン公演「脳内リセット」で、からだは正常の方向に」▼笑い・ユーモアが克服に効果 ▼“笑い”がビジネスを変えるあなたに奇跡を起こす笑顔の魔法笑門来福アンチエイジングの医学感謝、笑顔、コミュニケーション▼大阪府文化課、★笑いと健康啓発冊子「大阪発笑いのススメ ~意外と知らない笑いの効用~」■17日コラム「2007217.doc」をダウンロード S190217_3 S190217_4 S190217_9 S190217_14 S190217_17 S190217                                   
               

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2007年2月16日 (金)

とくい能(バレンタイン能)

S190216_1 S190216_4 S190216_5 2月16日(金)は京都議定書の発効2周年を向かえました。▼本日は人材紹介、派遣業の個人情報保護マネジメントシステムのコンサル。▼夜は谷町4丁目駅から歩いて2分、徳井町1丁目の山本能楽堂で催される能公演「とくい能」(バレンタイン能)を鑑賞しました。公演前に主役を演じる山本章弘さんから初心者でもわかりやすく楽しめるよう詳しい解説がありました。▼今回の演目は、光源氏の愛を失って、怨霊となってしまった息女のお話「葵上」(あおいのうえ)でした。▼舞台の上には、病で伏している葵上を表わす装束がおかれます。▼公演後には山本章弘さんが、お客様の質問に丁寧に答えてくださり、のこり福バレンタイン抽選会、そして楽屋までもご案内してくださいました。本当にありがとうございました。近くにこんなに立派な国登録文化財の能楽堂があり幸せです。次回は3月22日(木)ごろまた出かけます。▼3月22日(木)~24日(土)は山本能楽堂で「初心者のための上方芸能ナイト」があります。時間は19.35~。料金3500円。内容は一晩で4種類(落語、文楽、狂言、能)の伝統工芸を一度に楽しめるお得な企画です。各演目を司会者の落語家さんが楽しく、わかりやすく解説します。おこわ飯とお茶がついています。▼竹下輝明さんからいただいた16日コラムです「2007216.doc」をダウンロード

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2007年2月15日 (木)

最新建築業界動向

2月15日(木)午前中は大塚商会の実践ソリューションフェア大阪へ。「必見!!プライバシーマーク最新動向セミナー、やるべきポイントはこれだ!!」と最新の文書管理システムの最新情報を勉強しました▼午後は「委託処理業者の上手な選び方」に沿ってISO14001を指導しました。■18.30から中小企業診断士の集まり「桑蓬会」の2月例会で会員の一級建築士・仲谷修次さんから「最新建築業界動向」というテーマでのお話をお聞きしました 。姉歯による構造計算の偽装など問題を山のように抱えている建設業界!法規制・建築士の分業化(専門性別)力量の維持,木造建築物の簡易耐震チェック等有益なお話でした。
1)パワーポイント「建設業の今後」
2)大建築の安全性の確保を図るための建築基準法等の一部を改正する法律案
3)建築士法等の1部改正する法律案について
4)建築物の安全性の確保を図るための建築基準法等の一部を改正する法律案
5)建築物の耐震改修の促進に関する法律の一部を改正する法律案
6)誰でも出来る我が家の耐震診断
7)マンション建替えか改修か判断マニュアル
8)構造計算偽装物件S190215_2 S190215_6 S190215_7 S190215_14 S190215_13 S190215_10_1

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2007年2月14日 (水)

G R I ガイドライン第3版

S190214gr3_3 S190214gr3_4 S190214gr3_5 14日(水)は二つのセミナーへ。夕方は西長堀の大阪市立中央図書館に立ち寄り、最新の図書2冊を借りてきました。

■10.00から大塚商会の実践ソリューションフェア大阪の「質の経営論」へ。講師は前・花王株式会社 会長・常盤 文克 氏。
▼①異と交わる、②仕事を選ぶ。選択と集中。③アナログ思考で、創造活動。▼人の持っているエネルギーをいかに活かすか。強い組織をつくる。社員の夢、各自の夢を現実なものにしていく仕掛けづくり。規模の大小ではない。独自の考えを貫いていく。
■午後はG R Iガイドライン第3版発表シンポジウムIN大
13:30~◇講演『 G R I ガイドライン第3版改訂ポイント解説 』
   G R I 日本フォーラム代表理事    後藤 敏彦
14:40~◇パネルディスカッション
『ステークホルダー・エンゲージメントのベストプラクティス』
■ コーディネーター G R I 日本フォーラム事務局長 薗田綾子 
◇パネリスト
積水ハウス(株)環境推進部企画グループチーフ課長 佐々木正顕氏
 松下電器産業(株)環境本部環境企画グループ 
                          環境企画第一チーム 参事   荒井 喜章氏
 国際NGOナチュラル・ステップ・インターナショナル
                         日本支部代表          高見 幸子氏
 G R I 日本フォーラム代表理事           後藤 敏彦

■GRIとは、Global Reporting Initiativeの略。世界のNGO、企業、国際機関などによるネットワーク組織。米国のNGO・CERES、国連環境計画(UNEP)が中心となり、1997年に結成された。「経済」「環境」「社会」の3つの側面から企業活動を報告することを奨励しています。■温暖化、生物多様性、人権といった社会的な問題だけでなく、地域や従業員の家族などにも愛され、顧客、株主、従業員、取引先、同業他社、地域住民などの多くの声に真摯に耳を傾け、巻き込んで、相手の力を借りて(engage)、一緒に企業の経営の問題点を見つけ出していくことがCSRの重要な要素である。▼そうした双方向のコミュニケーションによって、社内には風通しのよい企業風土が育まれ、社外からは安心できる会社との信頼を獲得できるのである。▼企業の存在は、社会との関係の中で育てられるのであるから、CSRを経営のイノベーションにつなげれば、企業の強みとすることができる。▼そのためには、社内では、環境やCSRについての社長と社員との対話が何よりも重要であろう。

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2007年2月13日 (火)

日本映画好調

S190212 13日(火)朝、東京の事務所へ出社しました。▼新幹線車内は図書室です。帰りの新幹線で読んだ「ウェッジ2月号」で興味ある記事は●高まる資源ナショナリズム 日本は技術力で賢く対抗せよ●請負・派遣頼みでいいのか 進む製造現場の劣化。工程の「ブラックボックス化」で品質劣化、ノウハウ流出…■バレンタイン前日、デパートは行列ですね。東京大丸ではゴディバのバレンタインコレクションが人気がありました。■昨日のクローズアップ現代は「好調!日本映画~復活は本物か~」でした。▼昨年、興行収入10億円以上のヒットが30本を超えた日本映画。21年ぶりに国内興行収入で洋画を上回るなど活況を呈している。▼東宝グループ会社の2006年12月映画興行部門興行成績速報です。全国興行生活衛生同業組合連合会のホームページです。S190213_1 S190213_8 S190213

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2007年2月12日 (月)

大阪城の梅林

12日(月)は北の大地の第58回さっぽろ雪まつり、第48回旭川冬まつりの両会場とも本日最終日を迎えました!! ■産業廃棄物処理業の経営指導の本です。「会社を強くする産業廃棄物処理業の経営実務」。■今日も終日、資料作成。午後からJR京橋駅まで指定席券購入に大阪城公園経由で出かけました。大阪城の梅林は好天に恵まれ、下の写真のように賑わっていました。■アエラ2月19日号の表紙はアメリカ元副大統領アル・ゴアさんです。1月20日からTOHOシネマズほかにて、映画「不都合な真実」が全国ロードショー。京都議定書の日は2月16日です。■DVD「見てわかる バランス・スコアカードの創り方」が22日から発売。そのサンプルムービー(再生時間:8分42秒)(無料)をご覧になれますよ。■コラム12日分です「2007212.doc」をダウンロード S190212_1 S190212_3 S190212_4

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2007年2月11日 (日)

東地中海と黒海

Map_rot_070501 5月の東地中海と黒海地域視察ツアーを予定しています。アテネから、憧れのエーゲ海をクルーズ。興味深い黒海の町を訪問し、ビサンチンの歴史を刻むロードス島、魅力のエジプトへ
●アテネの環境施設及び市内を見学満喫した後、ロッテルダム号乗船。船はエーゲ海を経由し、港湾都市トルコのイスタンブールへ。コーランの調べとオレンジ色の夕焼けが荘厳な風景を見せてくれます。古代都市セネバルへの起点となるブルガリアのバルナ、ウクライナを代表する都市オデッサ、ビサンチン帝国の歴史を伝えるロードス島へ。エジプトのアレキサンドリアでは、クレオパトラとシーザーの恋物語に思いを馳せたいですね。 
● 最高峰のクルーズと称されるホーランドアメリカの船旅

5月1日関西空港12.00出発→エールフランス空路、アテネ宿泊
2日 午前、アテネ市内観光
  午後、ロッテルダム号乗船手続 アテネ出港18:00
3日 終日、エーゲ海クルーズ
4日 イスタンブール (トルコ) 08:00、夜、19:00出港
5日 バルナ (ブルガリア) 08:00入港、夕刻 17:00出港
6日 オデッサ (ウクライナ)  08:00入港、出港 18:00
7日セバストポール (ウクライナ) 入港08:00、出港 18:00
8日 終日、黒海、ボスボラス海峡通過、エーゲ海へ
9日 クサダシ (トルコ)入港 08:00、 出港18:00
10日 ロードス島 (ギリシャ) 入港08:00、出港 18:00
11日 リマソール (キプロス)入港 10:00、出港 16:00
12日 アレキサンドリア(エジプト) 入港06:00、出港 23:59
13日 終日、地中海クルーズ
14日 アテネ入港、下船、空路、パリへ、パリ宿泊
15日パリ発13.45、エールフランス便で帰国の途へ。
16日関西空港着(8.20)- 5

・昨年のバルト海・ロシアを巡る旅の日程表です

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2007年2月10日 (土)

統合マネジメントシステムの勧め

10日(土)は個人情報保護マネジメントシステムの3.3.3リスクなど認識、分析及び対策の指導でした。■8日の東京地裁判決のニュース。エステティックサロン、TBCグループのホームページに入力した個人情報が流出したとして、男女14人が一人当たり115万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、一人22000円~35000円の支払を命じた■「見てわかる バランス・スコアカードの創り方」のサンプルムービー(再生時間:8分42秒)(無料)をご覧になれますよ。■日経ビジネス2.12号は特集「中国で売る」です。■アイソス3月号はISO業界2007年問題、柴田倫孝さんの「統合システム図」と歯科診療所評価機構の認定審査員募集の広告が載っています。 審査員になりませんか。S190210_2S190210_3 S190210

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2007年2月 9日 (金)

学んだ知識を行動に移しましょう

9日(金)、朝日新聞の「食材を選んで温暖化対策、輸入するほどCO2増加を学ぶ」を読みました。▼遠く海外から運ばれたものを食べることが、地球にどのような影響を与えているのか、子供向けプログラムも作り実践しているフード・マイレージキャンペーンという考え方が紹介していた。▼フード・マイレージは食べ物が採れたところから食べるところまで運ばれる距離と輸送量を乗じたもの。▼輸送で排出されるCO2排出量の推計を行うことができ、生産地から食卓までの距離が短い食料を食べた方が輸送に伴う環境への負荷が少ないという考えを示す指標として使われる。▼2000年の輸入食料のフード・マイレージ(=輸入相手国別の食料輸入量×輸出国から我が国までの輸送距離の合計)を見ると、わが国は1人当たり4,000tkm(トンキロメートル)であるのに対し、韓国は3,200tkm、アメリカは500tkmと大きな開きがある(環境白書より)■9日の日経社説は「温暖化対策を内閣の主要課題に加えよ 」。安倍晋三首相が1月に訪欧した際、英独の首脳らとの話題の中心は温暖化問題だった。S190207_6 ■ISMSの仕事が予定外に早く終わったので、映画「不都合な真実」を鑑賞しました。アメリカ元副大統領、アル・ゴアは人々の意識改革に乗り出すべく、環境問題に関するスライド公演を世界中で開き、地球の危機を訴えてきた。見る人全てに衝撃と感動を与えるヒューマン・ドキュメンタリーです。出演はアル・ゴアさん▼アル・ゴアさんの強い信念と情熱で、これからアメリカが急激に変化するでしょう。日本も、もっと主張すべきですね。ぜひ皆様もこの映画をご覧ください。☆ナビオTOHOプレックス では、2/11(日)はエコサンデー!500円でご鑑賞頂けます。▼映画「不都合な真実」を見て、地球の危機について知り、友達に勧めましょう。▼環境危機について、もっと学びましょう。そして、学んだ知識を行動に移しましょう。▼子供たちは、地球を壊さないで、と両親に言いましょう■9日コラムです「2007209.doc」をダウンロード

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2007年2月 8日 (木)

環境格付融資制度

積水化学工業日本政策投資銀行の環境格付融資制度で最上位ランクに格付け、日本政策投資銀行から8日(木)に、優良な環境経営に対して行われる環境格付融資制度で30億円の融資を受けることになりました。▼評価点は250満点中、219点で、86件の実績の中で2番目に高い点数をつけた。▼太陽光発電を活用して光熱費が事実上かからない住宅の開発や、住宅の施工で廃材を出さないなどの取組みを評価した(日本経済新聞近畿版2007.2.8付け)■日経エコロジー3月号は特集「バイオエタノールと電気が脱化石の扉を開く、燃料で変わる自動車」です。■三田評論2月号は特集「地方の力を活かすために」です。■8日コラムです。「2007208.doc」をダウンロード

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2007年2月 7日 (水)

ハチドリに負けるな! すぐに行動を

7日18.55からTBS系毎日TVで超地球ミステリー特別企画“1秒の世界II”を見ました。▼番組は第2回目。山本良一・東京大学生産技術研究所教授が環境問題に大きな危機感を感じて作った「1秒の世界」という本を原作にしています。地球で起こっている巨大な変化を"1秒"というわずかな時間を切り口にして捉えることで、今、地球の未来のために、私たちに何ができるのか考えてみませんか?という環境を考える良い番組でした。待ったなし、いま各人の行動変革が求められています。地球の環境を改善する行動への切り替えが大切です。「ハチドリのひとしずく いま、私にできること」。今日はコンサル先から最寄り駅まで1時間20分ほど歩きました。▼「1秒の世界 II」番組情報です▼1月20日放送の『1秒の世界』TBSTVの内容です。▼1秒の世界 GLOBAL CHANGE in ONE SECOND山本 良一 (編集)▼気候変動+2℃ ▼公式サイト:映画「不都合の真実」の紹介▼シネマトウディ「不都合の真実▼「不都合な事実」 ランダムハウス講談社|地球を愛し、子供達を愛する全ての人へ―。.の本を立ち寄った書店で見つけ買いました。週末にはこの映画を見る予定です。▼ 竹下さんからの7日のコラムです「2007207.doc」をダウンロード S190207_2 S190207_3 S190207 S190207_4 S190207_5
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2007年2月 6日 (火)

2月後半の充電

大阪城梅林の梅が見ごろです。大阪城梅林の梅の開花状況がこちらで見ることができます。■三井住友銀行で「マンスリー・レビュー」2月号をいただきました。視点は「アジア経済を展望するにあたっての三つの視点」です。▼一つ目は、中国経済の転換です。二つ目はインドの経済の台頭です。三つ目は、域内経済統合の進展です。■6日新聞コラムです「2007206.doc」をダウンロード
▼2月後半の充電予定です。
■2月14日(水)10.00「質の経営論」
■2月14日(水)13.30GRIガイドライン第3版発表シンポジウムIN大阪
■2月14日(水)15:30自律的従業員が顧客感動企業を作り出す!
■2月15日(木)10:40必見!!プライバシーマーク最新動向セミナー
■2月15日(木)12:40 今求められるメールセキュリティ対策とは?
■2月15日(木)18.30建築耐震強度など最新の建築の動向
■2月17日(土)13.30健生支援活動研究会「笑いと健康」
■2月18日(日)09.30日本小集団協会例会
■2月18日(日)13.30DMC「組織と情報管理」
■2月19日(月)18.30情報関連講演会「WEB2.0入門と事例紹介」
■2月20日(火)10.30サービス産業部会「近畿管内の経済情勢」
■2月22日(木)18.30「中小企業でもできる広告宣伝」中島史郎
■2月26日(月)17.30「正規雇用の拡大が国を豊にする」
■2月27日(火)10.00CSR研究会
■2月27日(火)18.30「人生のラストステージを考える」S190206_1 S190206_2 S190206_7 S190206_8 S190206_14 S190206_15 S190206_21 S190206_11 S190206_18

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2007年2月 5日 (月)

言葉の花束「プラスαの魅力」

(財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本 立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました。いつもありがとうございます。
☆ 生の切実さを見失ってしまった精神生活は、おそらく貧しいものに
科学は、多くの人が事故や病気さえなければ老境を迎えることができる文明という安全基地を用意してくれた。しかし、その居心地のよいぬくもりの中で、私たちはさまざまな仮想を生み出してきた人間の生の切実さを見失ってしまったのである。生の切実さを見失ったままで、どうして、現実にきちんと向き合うことができよう。――茂木健一郎「脳と仮想」(新潮社)
☆運命は作るもの
運がよくないと嘆く前に、何かやりたいと思うことや、こうなるといいなと思うことがあったら、少しずつやってみる。ひとつところで考えていないで、まず動いてみる。少しの努力とやる気が“運”を呼ぶのだ。――夏木マリ「カッコいい女!」kkベストセラーズ
詳しくは言葉の花束「プラスαの魅力」13107.2.1.doc」をダウンロード ■日経ビジネス2007.2.5の特集は「ホンダの独創、技術の夢は終わらない」■週刊東洋経済2007.2.10「CSRと経営指標、社会的課題を測るKPI」■サライ2007.2.1の特集は「論語を今こそ」■企業診断ニュース2007.2の特集は「仕事がスイスイはかどるパソコン活用術」■竹下さんから提供の5日新聞コラムです「2007205.doc」をダウンロード 
 

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2007年2月 4日 (日)

熱がある地球の治療を

今、地球は病気です。「熱がある地球」の治療が必要です▼地球は一つの生命です。▼太陽からエネルギーを受けとり、46億年もかかって、大気、海、陸地、そして森や動物などの生命からなる複雑な自然の仕組みが出来上がりました。▼この複雑でデリケートな仕組みに感動し、地球にギリシアの女神の名前をとって「ガイア」と名付けています。▼そして、気温は、この女神の”体温”のようなものです。▼季節の変化や地域の違いで千差万別のようですが、大気中の二酸化炭素は0.03%とわずかですが、地球全体の平均気温は、自然の仕組みのおかげでほぼ一定の摂氏15度程度に保たれています。▼ところが、最近、この”体温”が、急激にあがり始めているのです。▼ 19世紀以降、産業の発展に伴い人類は石炭や石油などを大量に消費するようになり、大気中の二酸化炭素の量は200年前と比べ40%程増加しました。▼これからも人類が同じような活動を続けるとすれば、21世紀末には二酸化炭素濃度は現在の3倍になる可能性があり、この結果、地球の平均気温は今より最大6.4度上昇すると予測されています。▼誰だって「ゆでガエル」にはなりたくない「19.02.03中国ゆでガエル理論.doc」をダウンロード温暖化予測、農業や漁業など多方面で深刻な影響 ▼今世紀末の平均気温、6・4度上昇も…国連報告が警告 ▼温暖化「人間が原因」、国連4次報告を正式発表 ▼2月4日付・読売社説(1) [気候変動報告]「温暖化の加速にどう対処する」  ▼愛のMY箸1億人運動 ■4日は終日、ISO27001のコンサル資料作成です。□竹下さんからいただいた4日コラムです「2007204.doc」をダウンロード

 

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2007年2月 3日 (土)

従業員のボランティア活動

2月3日(土)は節分。明日から春(立春)ですが、寒波到来。今日は商社の統合マネジメントシステムのお手伝いです。今週はお陰さまで毎日出かけています。■日経夕刊一面に、興味深い記事がありました。「従業員のボランティア活動、企業の寄付に反映・10社が新制度」▼環境などに配慮した従業員の行動が寄付につながります――。▼ソニーやリコー、味の素、積水化学工業など10社は、従業員による慈善活動への取り組みを、企業の寄付活動に反映させる新制度を導入する。今年後半からの運用開始を目指す。 ▼「地域の清掃活動に参加した」「ゴミのリサイクル事業に協力した」など従業員が取り組んだ行動をポイント化し、各自が携帯電話やパソコンを通じて会社ごとに点数を加算。ポイントは自己申告制とし、社員の自主性を尊重する。従業員は同時に寄付金の送付先を指定する。  (16:00) ■竹下さんからいただいた3日コラムです「2007203.doc」をダウンロード

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2007年2月 2日 (金)

温暖化、気温1.1~6.4度上昇

2日、日経夕刊によると、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第一部会は1日、温暖化によって21世紀末までに地球の平均気温が20世紀末に比べて1.1―6.4度高くなる可能性があるとする予測をまとめた。▼毎日新聞朝刊では、ドイツ・ポツダム研究所や米航空宇宙局などは1990年以降の二酸化炭素(CO2)濃度、地球の平均気温、海面水位の観測結果を分析し、IPCCの予測と比較。その結果、CO2濃度と平均気温は予測とほぼ一致したが、海面水位の年間上昇幅は2ミリ未満との予測を上回り、実際には3・3ミリに達していた。過小評価の理由を研究チームは「グリーンランドや南極の氷の融解が予想より急激に進んでいるため」としている。■温暖化は「人の仕業」、間違いなし。1度上昇で5000万人が水不足となる。■GRIガイドライン第3版発表シンポジウムIN大阪、新ガイドラインが求めているもの  ~改訂内容の理解と記載項目から見た企業に求められる対応~2月14日帝人ホールで開催されます。■・集まれ!CSRレポートは各社のCSRレポートの状況がわかります■2日は統合マネジメントシステムの支援と歯科経営支援打合せでした。■コラム「2007202.doc」をダウンロード

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2007年2月 1日 (木)

循環型社会の企業経営

Sjunkankiei2 1日はISO14001コンサルの仕事でした。■㈱税務経理協会発行の「循環型社会の企業経営」【改訂版】第5刷が2月10日発行されます。第5章「環境保全と環境会計」を執筆しました■本日のNHKプロフェショなる仕事の流儀「明日から使える“仕事術”スペシャルはとっておきの貴重な仕事術です。新浪剛史「危機管理術」、石原正康「人を口説く手紙術」、高野進「ビジネスマン運動術」、横井昭裕「アイデアが出る会議術」、飯塚哲哉「時間活用術」、茂木健一郎「時間活用術」などが紹介されました■1日のコラムです。「2007201.doc」をダウンロード

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