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2007年4月29日 (日)

『社員第一主義』に舵を切れ

S190429 29日(日)は終日デスクワーク。夕方6時前から散歩。大阪城・西の丸庭園では大植英次指揮・大阪フィルハーモニー交響楽団の星空コンサートが間もなく始まるところだったので入場し、芝生に腰をおろして鑑賞することにしました。■バーンスタイン「キャンディード」序曲■ドヴォルザーク交響曲第9番「新世界より」第4楽章■ワルツ「美しく青きドナウ」■序奏とロンド・カプリチオーソ■映画「E.T.}フライング・シーン■ボレロ■序曲「1812年」■大阪城の夜景、星空を見ながら生の演奏はいいですね。寝転んで星空を眺めながら聴くのもリラックスします ■日経ビジネス 4月30日号の特集は「水俣発 地球再生、環境先進都市が生まれた」です。地球再生計画、血のにじむような奮闘を追った記事、中国の皆さんにも参考となるはずです■日経ベンチャー5月号の特集は「『社員第一主義』に舵を切れ 」です。社員が頑張るから、会社が儲かる。社員満足(ES)は業績がいい。では、どうやって社員満足を高めていったら良いのだろうか。中小企業ならではの社員満足の高め方?■社員の顔と名前を覚え、声をかける。社員の名前と顔写真入りのファイルやカードを持ち歩いたり、社員との懇談会を開く。折に触れて、仕事ぶりを具体的にほめる。それだけで社員はうれしい!社員の要望をとにかく聞き、できることからすぐに実行■もう一つの特集が「社員が伸びる!社員が変わる!『そうじ力』を高める。最初の一歩は机の回りの整理から」。「決断力・思考力を高めるための社長の机の整理術」は①まず机を小さくする ②不要な書類をすべて捨てる ③パソコンのデータも整理 ④本は30冊以上にしない ⑤顔が思い出せない名刺は不要。⑥文具の予備は1個まで。■本日の歩数は9582歩です。
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