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2007年6月16日 (土)

言葉の花束:プラスαの魅力第138号

16日(土)、梅雨入り宣言後、梅雨明けのような快晴が続いています。■終日社員面談を実施しました。対象者は社長及び総務女性2名を除く役員及び社員16人。社内には10の190618_ 190618bscdvd_img 会議があり、毎日何らかの会議を持たれているが、日常の問題点の解決策に終始し、連絡的な会議で成果が乏しい? 現状からの変革、方針については明確になっていません。現状で良いという社員もおられ、役員・管理職の意識改革が何よりも重要ですね。アンケート、本日の面談情報をまとめ、3年後の「あるべき姿」を討議していくための資料を提供していきます。■森之宮にある中本パックスさんは、グラビア印刷のパイオニアとして「包装」というテーマに色々な角度から取り組みパッケージの多様なニーズに応える印刷で発展されていますね。他社にない何で勝負するか。■15.00からの桑蓬会の例会・総会・懇親会は残念ながら欠席しました。桑蓬会の様子を伝える塩見さんのブログです■文の里から天満橋まで谷町筋を歩きました。本日は12923歩。■(財)健康生きがいづくりアドバイザーの橋本立明さんから「プラスαの魅力」をいただきました。いつもありがとうございます。
■「北の大地」からプラスαの魅力第138号 (07.6.15)「13807.6.15.doc」をダウンロード
☆人間関係を豊かにする思いやり
野球の斎藤祐樹選手と、15歳8ヶ月で男子ゴルフツアーの優勝を果たした、石川選手の言葉です。斎藤選手は、自分の勝利について「先輩のおかげです」「ファンの声援のおかげで」と、「おかげ」という言葉をよく使います。ゴルフの石川選手も同じように、自分が優勝したとき、「これはキャディーさんのおかげです。世界一のキャディーさんです」と言いました。こんな言葉が若者の口から自然に出るところを見て、私は本当に心を打たれました。――佐藤綾子(日本大学芸術学部研究所教授)
☆“第四の権力”を行使し続ければ、歪みは大きくなり、いずれ自壊する。

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