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2007年6月17日 (日)

知価経済で広がるインド

S190617_5S190617_2S190617_317日(日)は8.00から「ルソンの壺」で門真市「海洋堂」の社長・宮脇修一さんが出られました。国立科学博物館や旭山動物園、新江ノ島水族館、さらに大英博物館向けに制作を行い、好評を博しています。自社の高い造形技術への絶対の自信を武器に、新たな分野開拓を進める宮脇社長に、経営戦略や技術へのこだわりを話しされていました。▼「海洋堂」さん関連のブログです。2006年2月19日ブログ▼2006年4月29日ブログ▼2006年5月24日ブログ▼昨年5月28日に海洋堂さんを見学させていただきました時の写真をブログに載せています。■経済羅針盤「小が大を飲み 世界へ」日本板硝子 ・藤本勝司社長▼世界シェア6位だった去年6月16日、世界3位のイギリスの板ガラスメーカー、ピルキントンを買収した日本板硝子。今後の世界戦略について、藤本社長に話を伺いました。31279 ■8月26日から9月5日まで世界トップの旭硝子旭インディア硝子株式会社ほか、インド企業視察に出かけます。仲谷さんもご一緒です。仲谷さんのブログもご覧ください■午後から新光証券の新光・タタ・インドセミナーに参加しました。「フラット化する世界」「東西逆転」、21世紀はインド中心となる。21世紀インド経済の最新情報を得ることができ、視察に役立ちます。良い勉強になり、ありがとうございました。 ■Bricsの次はVista、Vistaの中のトルコ、ベトナムは訪問済み。ユアサOBの石川さんと御堂筋を歩きました。16日から走っている水陸両用バスに往復ともお目にかかれませんでした。歩数13891。

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