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2007年7月 1日 (日)

顧客満足のデータ分析

7月1日(日)の「ルソンの壺」は創業290年の大阪の老舗デパート「大丸」の会長の奥田務さんでした。「先義高利」。■社員の業務を接客に特化し、「サービス教育担当」を60人配置して、社員を販売のプロへの指導をしています。■顧客の声を新商品つくりに活かす。■経済羅針盤は玉子屋の菅原勇一郎社長さんでした。昼食弁当を作っている玉子屋は一日7万食を売り上げて、売れ残りの余りはわずか6個。無駄を省く努力は実に見事ですね。玉子屋の企業理念をご覧ください■顧客満足のために顧客の声を上手に活用し、顧客の期待に応えるために工夫努力を全社員一丸で取り組むのが秘訣。■週刊ダイヤモンド7月7日号は「営業入門、基本から応用へ」です。S190701_1 S190701_2_1 S190701

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