« 顧客満足NO1の新幹線ガール | トップページ | 言葉の花束「プラスαの魅力」第141号 »

2007年7月 5日 (木)

VisionとMission

5日(木)午後は審査機関のコンサルタントフォーラムへ参加し、ISOの審査はどうあるべきか? ISOでお客様にとって利益につながる改善の余地が存在し、どこにお客様の経営に上昇気流をもたらす要素があるかを、考える良い機会を得ました。 ■①VisionとMission、Mission・目的=Why、組織の目的と意味を力強く表現する文章。組織の憲法となり、意思決定し行動する土台になる。Vision・目標=Where、When、なりたい姿。「審査で使う「ものさし」は、顧客の企業価値を高め、方向性や事業戦略を決定する上の貴重な入力材料として活用され、また審査させていただくことにより継続的改善を促す触媒として役立つ使命を持っている」 ■JGAP審査・認証の概要 ■ISO22000:2005 ■ISO27001:2005はリスク分析がポイント。リスク=情報資産価値(C+I+A)X脅威X脆弱性。事業継続計画は地震対策よりも身近なリスクを考えること。MIC情報通信 ■18.00から内閣総理大臣補佐官(拉致問題担当)中山  恭子  さんを励ます会へ顔を出しました。拉致問題は政党を超えた大きな問題だと思いました。■5日コラム(竹下さんかたいただきました)「200775.doc」をダウンロード S190705mic_1 S190705mic_2 S190705mic_6 S190705mic_7 S190705mic S190705pict0038_1 S190705pict0038_3 S190705pict0038_6 S190705pict0038_11

|

« 顧客満足NO1の新幹線ガール | トップページ | 言葉の花束「プラスαの魅力」第141号 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。