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2007年8月28日 (火)

AOTS(海外技術者研修協会)

S190828_44_4S190828_31_2S190828_14_228日(火)は午前中、デリー市内視察、フマユーン廟、クトウブ・ミナールなど。■フマユーン廟はムガル帝国第2代皇帝フマユーンの墓廟。皇帝の没後、王妃ハージ・ベーガムにより8年の歳月を費やし1565年に完成。ペルシャ様式の広い前庭と白大理石の左右対称の建物は、後にタージ・マハルにも影響を与えた■クトウブ・ミナールは1199年、ヒンヅー教の王朝を破り、最初のイスラム王朝を築いたクトウブディン・アイバグが、インド最古のイスラム寺院を築き、その敷地内に戦勝記念として、建造されたある。 ■昼食は「たむら」で和食弁当。            S190828_74 S190828_77 ■午後はAOTS(海外技術者研修協会)を訪問した。S190828_87■AOTSがインドで受け入れる研修生の多くは自動車産業で。日本向け研修は一人500万円で、半額が企業負担

■夜はインド舞踊の鑑賞。S190828_97S190828

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