« 安全安心な知的オフイスづくり | トップページ | サラヤのCSR »

2007年11月 3日 (土)

唐招提寺とトプカプ宮殿

3日「天平の甍」で有名な解体修理中の唐招提寺金堂の平成大修理現場見学会が4日までなので、またとない機会ですから、秋晴れの奈良西ノ京へ出かけました。■西の京駅から唐招提寺への道には、大勢の拝観者の長い行列ができ、1時間ほど並ぶ賑わいでした。■約4万枚の瓦がふかれた大屋根を高さ9Mの至近距離、こんな近くで、見る最後の機会でラッキーでした。■100年ぶりの工事です。平成21年夏に工事完了。21年秋に金堂落慶法要の予定です。■尼辻駅から京都へ。明治を代表する洋風建築の京都文化博物館(写真)の「トプカプ宮殿の至宝展」へ向かった■5月に見学したイスタンブール最大の名所のひとつトプカプ宮殿博物館の贅を尽くした優雅な宝飾品、織物、書、豪華本、調度品などをもう一度ゆっくりと見たいと思ってやってきた。朝日新聞社のイスタンブール歴史紀行です。■5月4日のブログです。■日本語の説明があり、王子が産まれるとお祝いとして「金のゆりかご」など鑑賞しました。■17.00から現代イスタンブールの魅力の映画『太陽に恋して』を鑑賞しました。S191103_1 S191103_10 S191103_21 S191103_28 S191103_43 S191103_50 S191103_54 S191103_57

|

« 安全安心な知的オフイスづくり | トップページ | サラヤのCSR »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。