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2008年2月21日 (木)

モンゴルと日本

S20080221_2 S20080221_8S20080221_32月21日(木)早朝、大阪城梅林散歩。午後は八尾市内の小ネジの会社のISO指導でした。社員7人。経営者は30代。考え方はしっかりされています。ISO取得の狙いも明確です。整理・整頓など5Sの確立がテーマです。■大阪城梅林往復、八尾市内、上本町から御堂筋本町、本町から天満橋まで。歩数は一日合計19384歩。本日は本当によく歩きました。地図上でどこからどこへ歩くかがまだ決まっていません。■桑蓬会は甲子園大学・塩見教授の「日本とモンゴルのS20080221uchimongol ビジネス・交流」のお話でした。■1915年にモンゴル・ロシア・中国との間で交わされたキャフタ条約で、内モンゴルと外モンゴルに分かれ、それ以降は別々の歴史を歩むようになった。■モンゴルは日本の最大の支援国である。モンゴルと日本の関係は穏やかな人たち、コミュニケーション能力に優れているなど、親日的な国という印象が強い。■主な輸出は鉱物資源(銅精鉱、モリブデン精鉱、蛍石)、牧畜産品(皮革、羊毛、カシミア)となっている。■首都には世界最大のカシミヤ生産工場があり、世界中に輸出、他に酒・塩・重曹・食品なども少量輸出。■塩見教授ブログ:中国内モンゴル視察旅行です ■塩見教授ホームページ■甲子園大学ホームページです■甲子園大学教員紹介現代経営学部学部教授■モンゴル(外務省)のホームページです■在モンゴル日本国大使館のホームページです。■日本のモンゴル支援内容です■モンゴル力士一覧です■内モンゴル自治区ウイキペディア情報です。■モンゴル情報です■モンゴルの歴史・経済・観光情報のページです。■内モンゴル:広がる砂漠化の情報です■レアメタルって何ですかS20080221_1_2 S20080221_2_2 S20080221_3_2  S20080221_9 S20080221_7

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