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2008年2月10日 (日)

循環型世界への道

20080210voice200803_voice_top 2月10日(日)今朝のテレビはルソンの壷は“有馬温泉革命”、「有馬の御所坊」の社長の金井啓修さん、12月9日の再放送でした。有馬なら近いですから一度行ってみたい宿ですね。12月10日のブログです。■御所坊のホームページです。■8.30からの経済羅針盤はターベルモーノ 野口博明社長でした。 ■人が生きるために一番大切なものは『食』ではないでしょうか? その想いから、社名もターベルモーノ(食べるもの)とした。東京で豆腐をリヤカーにのせて行商するビジネスをする㈱ターベルモーノの紹介でした。■販売員の時給は1230円。上等の豆腐ですが、豆腐1丁350円、1日平均100丁販売。高齢者の方はこのターベルモーノの方との会話を楽しみに待たれているようですね。ターベルモーノの社長のブログです■仕事を本当にする気だったら、いくらでもチャンスがあるということですね。■1週間の新聞から「食の安全、経営、インド、環境、IT」のキーワードを切り抜き、スキャンして100枚をPDFファイルに保存しました。■大阪市立中央図書館で「循環型世界への道」「循環型社会への処方箋」「ストック型社会への転換」「持続可能社会のつくり方」ほか8冊を借りました。8冊の本から循環型の世界について勉強します。日曜日の図書館は17.00まで多くの方が勉強されていました。大阪市立中央図書館の蔵書を自宅にいて、検索でき、予約もでき便利です■雑誌Voice3月号は特集2は「石油高騰は日本のチャンス」で「1バーレル100ドルに克つ技術革命」と「地球文明への条件」が興味深い内容でした。■本日の歩数は4915で運動不足です。

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