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2008年4月22日 (火)

水の惑星

22日はアースデイ。伊藤忠商事・会長の丹羽宇一郎さんが日経の21日の「明日への話題」で「水の惑星を守ろう」という文を書かれています。▼1815年のタンボラ火山の爆発力は広島原爆6万個に匹敵し、火山爆発の影響で翌年の欧州は「夏のない年」というほど地球は寒冷化、農作物不作、飢饉。▼大気中の二酸化炭素は200年前の0.028%から0.037%へ。地球の大気は窒素78%、酸素21%が占め、火星や金星の大気の二酸化炭素が95%を占める。▼地球で二酸化炭素が少ないのは水に溶け、固定化されたからだ。植物の吸収もある。▼地球は「水の惑星」である。■関連リンク:火山学者に聞いてみよう -トピック編-タンボラ火山(インドネシア)
■関連リンク:世界おまけニュース これから.com : 1815年の大噴火によって姿を消した ...
■関連リンク:日本惑星協会「惑星を知ろう[ 地 球 ]」
■8.00から営業研修。夕方からCSR研究会、大商の夕学講座に参加。本日の歩数は14114歩。■夕学講座の講師はフジマキ・ジャパン代表取締役副社長、イトーヨーカ堂顧問を兼任している藤巻 幸夫さんで、テーマは「自分ブランド直伝~ここが奥義~」■これからの時代に必要な「個」としての魅力を放つ「自分ブランド」の重要性を自らの経営哲学や自身の経験を交え、いかにして周りを巻き込みながら確固とした「自分ブランド」を築いていくのかを話された。■関連リンク:藤巻のプロバガンダ■関連リンク:あらたにす

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