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2008年4月15日 (火)

外見力

20080415 15日(火)の〔こころの時代〕「本音は顔に出る(1)」美粧師 岡野宏さんのお話を途中から聞いた。良いお話でした。今朝の新規開拓の会議で話題提供。今日の続きは16日もあります。■元NHKアート美粧部在籍。女優の卵からスターまで、番組出演者のメークを約40年間担当してきた岡野氏が顔の見せ方・活かし方・見た目の重要性を話された。「相手の方は、あなたの表情や外見に合わせて、それにふさわしい対応をしている」。自分の見せ方を考える。俳優でなくてもそれがうまくできれば人生の成功につながります。■現在はキャスターや政治家、企業向けにイメージアップの研修や講演活動などを国内外で行っている。芸能人はもちろん、歴代首相はじめ政財界人、文化人、海外VIPらメークを手がけた相手は約10万人!■岡野宏著「渡る世間は顔次第」、表情を変えるだけで、仕事は上手くいく ■Asahiコラム 「人は外見で内面を表現できる。その辻褄を合わせていこう 」■本音は顔に出る 1 - 老人ブログ80 - Yahoo!ブログnikkeiBPnet「実践 表情学」。豊かな表情は相手に好印象を与え、ビジネスを円滑に進める武器になる。表情づくりのヒントを紹介する。■22.00からの「プロフェショナル」は“工場再建屋”の異名を取る経営コンサルタントの山田日登志氏(68歳)の流儀です。山田氏は、現場に潜むムダを徹底的に排除して工場が持つ力を最大限に引き出すという手法「セル生産」で、これまで300箇所以上の赤字工場の再建を手がけてきた。短時間で多くのムダを指摘するあたりはさすがです。

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