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2008年5月19日 (月)

売り上げを伸ばしている酒屋

19日(月)の週刊東洋経済5月24日号は「世界同時大転換、自動車革命 クルマもついに変わる!?」■週刊ダイヤモンド5月24日号の特集は「裁判がオカシイ!」です。■今夜のカンブリア宮殿は「日本酒を、飲んで、酔って、売りまくれ!」です。日本酒の消費量は1978年をピークに減少の一途。そうした中、売り上げを伸ばしている酒屋がある。 「はせがわ酒店」―――東京の下町・亀戸に本店を構える。一見変哲もない「町の酒店」なのだが、日本酒が常時800種類置かれている。「酒瓶」も定番の一升瓶から、珍しいスタイリッシュな小瓶まで。いまや東京駅で注目のエキナカ「グランスタ」や、若者に人気の東京・麻布十番や表参道ヒルズに相次ぎ出店、売り上げは年商21億円、毎年二桁成長を続けている。なぜ、長谷川だけが売れるのか…
■関連リンク:週刊東洋経済5月24日号
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