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2008年6月 8日 (日)

粟島

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8日(日)東京駅9.28発のとき315で11.32新潟着。
新潟13.00--バス--15.00岩船港。
岩船港16.00---高速船---16.55粟島港。
■鎌谷地区でオリエンテーション。
■村の概要説明
■漁業とくらし
■粟島での漁村体験のプログラム説明
■地元漁師のみなさんと顔あわせ・歓迎会
■関連リンク:粟島浦村
■(社)全国農協観光協会主催の離島企画(ふるさと探検隊)第2回粟島の「漁村の浜暮らし」4日間の旅に参加しました。海辺の一定地域に滞在し、海の自然や漁村の文化・歴史に触れるとともに、地元の方々との交流等を楽しむことを通じ、粟島の地域活性化のお手伝いをしながら、体験滞在型企画受け入れ体制の整備促進を促すことが目的です。粟島浦村役場のご協力によりの実施で、参加者23名と事務局1名の合計24名でした。■『万葉集』の第12巻に、粟島を描いた詠み人知らずの歌が収録されている。「波の間ゆ雲居に見ゆる粟嶋の逢はぬものゆゑ吾(あ)に寄する児(こ)ら」 。越後守に任ぜられた威奈大村(?年 - 707年)が岩船の棚滞在中に詠んだ歌と言われています。■周囲23kmの島は、面積10平方KMで、平地が少ない。漁業と観光の島。人口360人。定期船の発着する内浦と西海岸の釜谷の二つの集落があります。■粟島への航路は「フェリーあわしま」と「あすか」です。■2007年7月、小学校前に島内唯一の信号機が設置されました。■釜谷の民宿「かのや」を営む松浦三郎さんは、粟島生まれの生粋の漁師。参加者のうち10人がお世話になります。■関連リンク: 粟島の漁村の浜暮らし ■関連リンク:粟島浦漁業協同組合■関連リンク:かねひら旅館■関連リンク:(社)いわふね青年会議所 第21回日本海夕陽ラインシンポジウムin村上

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