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2008年8月12日 (火)

環境・循環型社会白書

S20080812_1 12日(火)は午前8時開始の早朝研修で講師役。そのあと八尾の企業へ。明日からお盆休みのところが多いですね。■大阪市立中央図書館では業界情報、業界名簿の収集の相談・支援を適切にしていただき、すぐに探していた資料が見つかり大幅な時間節約ができ大助かりでした。感謝!感謝! ■大阪市立図書館では日経テレコンほかいろいろな企業情報、商用データベースなどが利用でき、便利です■大阪市立図書館の利用についてのS20080812coverよくある質問(FAQ)もくじをご覧ください ■政府刊行物サービスセンターで白書を求めまし た。手許にあると、便利です。■日経エコロジー8月号は第1特集「ISO進化術」、第1特集「先進企業に学ぶ生物多様性」「トヨタ式省エネ術、30%減の切り札『革新ライン』」など興味ある内容です。■アイソス9月号は「ISOの効果的な使い方」を特集しています。■創元社の自費出版のページです。「あなただけの本をつくってみませんか
■次の白書がホームページに公開されています。
■平成20年版環境・循環型社会白書~環境省ホームページ
■情報通信白書平成20年度版~総務省ホームページ
■平成20年版厚生労働白書~厚生労働省ホームページ~                ■「循環型社会」の語句の説明です(環境・循環型社会白書のP403)。「大量生産・大量消費・大量廃棄型の社会に代わるものとして提示された概念。循環型社会基本法では、第一に製品等が廃棄物等となることを抑制し、第二に排出された廃棄物等についてはできるだけ資源として適正に利用し、最後にどうしても利用できないものは適正に処分することが徹底されることにより実現される、『天然資源の消費が抑制され、環境への負荷ができる限り低減された社会』としている。また循環型社会基本計画では、このアンケート結果を踏まえ、具体的な循環型社会のイメージを提示している(P403)」。

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