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2008年10月20日 (月)

言葉の花束「ありがとうは<奇跡の言葉>である」

(財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました

☆ありがとうは<奇跡の言葉>である。口に出せば、元気が出る
▼ありがとうは<奇跡の言葉>である。口に出せば、元気が出る。耳に入れば、勇気がわく。 私自身、毎日、朝から晩まで「ありがとう」「ありがとう」と言い続けている。▼外国に行った時も、「ありがとう」の言葉だけは現地の言葉で伝えることにしている。▼「サンキュー」「メルシー」「ダンケ」「グラシアス」「スパシーバ」「謝謝」。それを、心を込めて、きちっと相手の目を見て言っているつもりである。▼ 「ありがとう」を言う時、聞く時、人は心のよろいを脱ぎ捨てる。人と人が深いところで通い合える。「ありがとう」が非暴力の真髄なのである。▼「ありがとう」の中に相手への敬意がある。謙虚さがある。人生に対する大いなる肯定がある。前向きの楽観主義がある。強さがある。「ありがとう」と素直に言える心は健康である。だから「ありがとう」を言うたびに、あなたの心は光ってくる。体にも生命力がわく。(中略)▼家庭でも、「こうあってほしい」「こうあるべきだ」と、自分の思い通りの妻や子どもに変えようとしないで、まず、「ありがとう」と言ってはどうだろう。――池田SGI会長「人生は素晴らしい」
☆緒方竹虎式「文章作法」。■「言葉の花束」「17208.10.15.doc」をダウンロード   してご覧ください。
あらたにす
■竹下さんからいただいた20日の新聞コラムです。 「20081020.doc」をダウンロード

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