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2009年3月22日 (日)

「年輪経営」とは

20090322 22日は国連水の日です。■国際デーの一つ。地球的な視点から水の大切さ、貴重さを世界中の人々がともに見詰め直す日。日本では、8月1日が「水の日」となっているので、この日は「地球と水を考える日」としています。■第5回世界水フォーラムは3月16日(月)~22日(日)、「水問題解決のための架け橋」を主要テーマとして、トルコの イスタンブールにて開催されています■図書館でイアン・カルダー著「水の革命~森林・食糧生産・河川・流域の統合的管理~」ほか5冊を借りました。
■今朝の経済羅針盤寒天メーカー・伊那食品工業の塚越寛会長でした。■ 「年輪経営」2009032251zasrhqtol__sl500_aa240_ という本が注目を集めています。著者は塚越寛会長。■「年輪経営」とは“急成長を求めない”経営のこと。■大手スーパーから大量生産を持ちかけられた時も断り、あえてヒットに背を向け続けてきました。■「社員の幸せ」が会社の使命。会社を取り巻く全ての人を幸せにしたいというのが塚越さんの経営哲学です。■ワシントンの桜祭りは3月28日だそうです。

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