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2009年3月 8日 (日)

ナベルの卵「自動選別包装装置」

S20090308_15_2S20090308_2S20090308_5S20090308_26_3S20090308_28     8日(日)の朝は大阪城公園の梅林、大川沿いに天神橋から八軒家浜を散策。八軒家浜で3月28日に川開き式典が行われます■8.00からのNHKテレビ「ルソンの壷」は株式会社ナベルの社長・南部邦男さん。■ 国内で年間400億個が消費される卵。その流通に欠かせない会社が、京都にあるナベル。卵を洗って乾かし、サイズごとにパック詰めする「自動選別包装装置」を日本で初めて開発、国内シェアは7割以上に上る。■この装置の強みは、1時間に最大6万個を選別するという驚きのスピード。■さらに目に見えない卵のひびや、血の混じった卵を殻を割らずに見分けるなど品質を高める機能も備えている。■経済羅針盤はケーズホールディングスの社長・加藤修一さん。■景気後退で、新たな出店を控える企業が多い中、積極的な出店攻勢で注目を集めているのがケーズデンキです。■栄枯盛衰が激しい家電量販業界で61年間、増収を続けているこの会社には独自の経営方針があります。例えば、不景気時に敢えて出店するのもその一つ。“安い賃料で広い敷地を確保できるから”。
ルソンの壷
株式会社ナベル
ケーズデンキ

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