« 儲かる農業へ『家業』から『産業』へ3つの条件 | トップページ | 「地球の肺」、森と海に迫る危機 »

2009年5月 3日 (日)

自然エネルギーをもっと大胆に

3日(日)62回目の憲法記念日である。
■各社の社説は下記のとおりです。
朝日・社説:憲法記念日に―貧困、人権、平和を考える
日経・社説:日本国憲法を今日的視点で読み返そう
読売・社説:憲法記念日 審査会を早期に始動させよ
毎日・社説:憲法記念日に考える もっと魅力的な日本に
産経【主張】:憲法施行62年 脅威増大を見過ごすな 9条改正し国の安全を守れ
Huusya12 ■明日4日は自然の恩恵に感謝する「みどりの日」です。
私たちが省エネに努め、家電製品を「エコ替え」することは大事だけれど、電力会社も自然エネルギーをもっと大胆に取り入れた「地球に優しい」電源に変えてほしい。RPS法(新エネルギー等電気利用法)が課す2007年度の導入義務量は約60億KW時で、実績は約74億KW時。導入義務量がもっと多く課すことが必要である。
■WEDGE 5月号は「なぜ盛り上がる? 太陽電池は日本を救うのか」を特集している。
○激動の太陽電池産業の今
○基幹産業にあんるには課題も多い
○メーカーと国がなすべきこと
■週刊エコノミスト5.5号は「2次電池。太陽光発電、電気自動車ー次世代エネルギーインフラに不可欠」を特集している。
■日経エコロジー6月号の第1特集は「欧州規制に負けるな!日本企業のREACH、EuP対応戦略」です。■新エネルギー覇権争い〈環境元年 エコ・ウオーズ:8〉asahi.com(朝日新聞)2008年2月6日

|

« 儲かる農業へ『家業』から『産業』へ3つの条件 | トップページ | 「地球の肺」、森と海に迫る危機 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。