« 台風18号接近 | トップページ | ISOとカーボンマネジメント »

2009年10月 8日 (木)

省エネ提案の機械要素技術展

S20091008_16_2S20091008_13S20091008_14S20091008_10S20091008_7   8日午後、インテックス大阪で開催の「第1 2回 関西 機械要素技術展」「第12回 関西 設計・製造ソリューション展」「新エネルギー産業フエア大阪」へ■台風が通り過ぎ、晴れ間が出た午後から来場者が多くなったそうです。昨日は1万人。■コマツの「見える化」による在庫削減・生産リードタイム短縮事例、いろんな新しい機械要素、加工技術、新エネルギー産業など興味ある製品群が一杯で、とても一日では見て回るのは難しいですね。2・3日かけて見るようにと呼びかけているのがわかります。■リードエグジビジョンジ ャパン社はこのような巨大な業界産業見本市を年間46本も開催運営している日本最大の国際見本市主催会社です。■来場者が来場の目的などを書くアンケートをデータベースに保管し、出展者にそのデータを提供することも出展者の利点の一つでしょう。
リードの見本市が発展した理由
①製品購入権限を持つバイヤーを圧倒的に多く集めること 
②来場者の水増しをせず正直に発表すること 
③日本及び海外から多数の出展社を集めること 
④「商談が活発に行われ、出展社が儲かる」見本市を創ること 
⑤「新しく創造する」ことに強いこだわりを持つこと 
⑥困難を大発展のチャンスとポジティブにとらえること
■関連ウェブ:「第12回 関西 機械要素技術展
■関連ウェブ:「第12回 関西 設計・製造ソリューション展
■関連ウェブ:「新エネルギー産業フエア大阪
■関連ウェブ:リードエグジビジョンジャパン社
■関連ウェブ:アジア中から見本市業界が集結! 国際サミット 開催 ~リード石積社長が基調講演 「見本市はアジア経済発展の推進力」 と訴える~2009.10.06
■関連ウェブ:来週16日・17日開催のユアサ商事の「グランドフェア

|

« 台風18号接近 | トップページ | ISOとカーボンマネジメント »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。