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2009年12月27日 (日)

年賀状は、贈り物だと思う

■年賀状は、贈り物だと思う。
 たった一枚の、小さな紙。それが年賀状です。
 そこには何も入らない。
 指輪も、セーターも、シャンペンも入らない。
 でも、そこには、あなたを入れられる。
 あなたの気持ちを入れることができる。
 大切な人のもとへ。
 □□□、□□□□□□□□□□□□プレゼント。
■上記は2007年の年賀状のキャッチコピーでした。
今年最後の大仕事、年賀状書きに挑戦です。
20091130 ■「今年もよろしく」「旧年中はお世話になり、ありがとうございました」といった慣用的文章では年賀状を出す意味はない。決まり文句のことばをもらっても嬉しくない。■誰にでも当てはまる言葉でなく、相手を主語にして具体的に、「これからあなたと何がしたいのか」。相手が年賀状をみて連絡したくなるような「ひと言」を書くように心がけたい。■「具体的な感謝の言葉」などを書く■筆ペンで手書きの短い文章を添えます。■本日書き終えた分は大阪中央郵便局へ投函します

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