« 中国の改革開放と日本企業の進出」 | トップページ | 日本が歩む「新興衰退国」への道 »

2009年12月13日 (日)

世界の水問題

徹底した“おもてなし”で、居酒屋市場に切り込みをかける外食ベンチャー、関西を中心に54店舗を展開する居酒屋チェーン「きちり」が今朝のルソンの壷のテーマです。■若い女性客に狙いを絞り、相手の立場に立った気配りサービスで急成長。■その秘密は、女性客を満足させるノウハウの数々。■ゆっくり話が楽しめる店舗デザインや、高級食材を使ったぜいたくメニュー、風邪をひいた客にしょうが湯を出す気配りサービス。■「きちり」は近く行ってみたい店です。
■大阪市立中央図書館での連続講座「世界の水めぐり」~第2回世界の水問題~を聴講しました。■講師:中村武洋さん(UNEP国際環境技術センター所長)■水資源に関する世界の状況、水質と人や気候変動が水資源に及ぼす影響を話された。
■図書館で借りた図書です。
1)明日から「仕事ができる」と言われる新・目標達成法
2)中国経済成長の壁
3)ブランドマネジメントー究極的なありたい姿が組織能力を更に高める
4)売れるコンサルタントの「仕事の技術」
5)教育研修プラン推進マニュアル
6)人材力強化の研修戦略
7)教育研修の効果測定と評価のしかた

|

« 中国の改革開放と日本企業の進出」 | トップページ | 日本が歩む「新興衰退国」への道 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。