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2009年12月 7日 (月)

整理の大原則10カ条

整理の大原則10カ条。住空間デザイナーで、整理収納アドバイザーとしても活躍する、すはらひろこさんは、まず大切なのは持っている物の総量を減らすこと。■不要な物や重要度の低い物は捨て、迷った物は一時的に処分を猶予する「保留箱」へ。保留箱に入れた物は一定期間使わなかったら、処分する。■仕分けを終えてから初めて整頓作業に入る。
【1】書類は必ず立てて置く
【2】物の「指定席」を作る
【3】書類を処理する流れを作る
【4】迷った物は「保留箱」に
【5】「チョイ置き」禁止
【6】立ったままで整理する
【7】「かたまり」としてとらえる
【8】時間を区切る
【9】場所を絞り込んで整理
【10】手間のかからない方法を選ぶ
■「鶴瓶の家族に乾杯」のゲストは西田敏行さんで、映画のロケで大好きになった能登の穴水町でした。この穴水へは、私も11月2日、3日訪れ、自然豊なで美味しいものが豊富なところです。■11月2日ブログ、■11月3日ブログ
■カブリア宮殿は銀行の会長を務める細谷英二さんがゲスト。■一時破綻寸前となり、当時鉄道会社の副社長だった細谷さんにその再建が託されました。■細谷さんは「銀行を普通のサービス業に変えよう」と決意する。■支店では、行員は立ったまま接客。お客は待たせない。営業時間も午後5時まで伸ばした。大企業との取引関係を縮小して、代わりに中小企業向けの営業を強化した。■どれも銀行業界では「非常識」とされたことばかり。■座右の銘「国にも、自分にも甘えない」■竹下輝明さんからいただいた新聞各紙のコラムです「2009127.doc」をダウンロード

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