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2010年1月26日 (火)

売る極意とは

8時からの早朝研修のテーマは「スピード会議へ、会議改革の進め方」。午後は五条市内の企業で研修。「会議を始める前までに、会議参加者にあらかじめ全員の意見を紙に書いてもらうこと」■夜は18:30から中小企業診断士スキルアップ研修へ■テーマは『鉄道マンから中小企業診断士へ』■「電車内で見える二つの広告から新しいビジネスを考えよ」「目の前にいる人の褒めることを10項目見つける」など地頭力の訓練など。■講師の林さんは、現在は新進気鋭の中小企業診断士として、また青年部の代表としてご活躍中ですが、前職はJR西日本の鉄道技術者でした。知的資産経営にお詳しい方です■ご自身の独立体験談など、他では聞けないお話もしていただき、魅力一杯のセミナーでした。■ガイアの夜明けはシリーズ「デフレと闘う!」第2弾売れない時代に売る極意 でした。■【不況の中でも成長続けるスーパーの“売る極意”とは】 ■この消費不況で大手スーパーが不採算店の閉鎖を余儀なくされている中、出店攻勢を強めているスーパーがある。本社を兵庫県尼崎市に置き、近畿・関東の百貨店・駅ビルを中心に店舗を展開する『北野エース』だ。「首都圏売上げ100億円を達成させる」と意気込む北野エースの取り組みに、安売り戦国時代を勝ち抜く戦略を見た。 ■悩める経営者たちに集客のノウハウを伝授する経営コンサルタント藤村正宏さん。彼が新たに挑むのは、類似品が出回り苦しんでいる沖縄の菓子店。藤村さんが指示したのは「売る側が商品を体験し、その価値をお客に伝える」こと。■【“日本一おいしいスーパー”を目指して】 「他社のできないことをやる…これが大手に勝つ唯一の方法。そのためには効率は二の次です」。福知山市にあるスーパーマーケットNISHIYAMAの西山社長。■竹下さんからいただいた26日の新聞コラムです「2010126.doc」をダウンロード

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