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2010年3月 1日 (月)

温暖化防止貢献度格付け

春の訪れを告げる奈良・東大寺の修二会(お水取り)が本行入りした。■環境経営学会では、影響力の大きい大企業、日経225構成企業を対象にCO2削減に絞って、環境報告書やCSRレポートをもとに独自の評価・格付けを行った結果、50点以上を取ったのは、リコーや
東芝などわずか5社。■イノベーション基本方針があると見なせるような企業は全く見当たらなかったというレポートとなっている。日本の競争力が乏しいという分析と一致する■以上は週刊ダイヤモンド3月6日号の特集2「大企業のCO2削減本気度を見る、温暖化防止貢献度 格付け」の内容でした。■夕方、中小企業CSR分科会研究会に参加した。

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