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2010年4月11日 (日)

ISOを使って何をしたいのか、社長の意思が成果を決める

ルソンの壷は紀州技研工業の社長・釜中 甫干さんでした。■段ボールやペットボトルに製造年月日などを印字する産業用インクジェットプリンターで業績を伸ばす紀州技研工業さん。■「食べられるインク」を作って新しい卵と古い卵がすぐに見分けがつくよう殻に直接印字するシステムを開発、マンゴー・キウイなど果物への印字にも取り組む。■次回は靴下をはじめとした女性用“レッグファッション“の製造販売で注目を集める「チュチュアンナ」です。次回も必ず見たいですね。
■日高義樹のワシントン・リポートは「アメリカ軍はいつまで沖縄に駐留するのかフェイス元国防次官に聞く」でした。
■番組内容
第1部「アメリカ軍海外最大の基地沖縄」
第2部「朝鮮半島危機に備える普天間基地」
第3部「台湾海峡有事に備える嘉手納基地」
第4部「沖縄はアメリカの永久基地か」
第5部「アメリカの新しいアジア極東戦略」
■米軍普天間飛行場について、徳之島など機能を移設するという日本政府の提案に対して、ルース駐日大使が難色を示しています。5月末までに対米交渉、地元自治体の説得合意も必要であろう。■沖縄の米軍基地マップです■昨日届いた雑誌類の特集は下記です。
■日経ビジネス4.12号は「新卒採用で伸びる会社」、
■三田評論4月号は「科学技術研究の未来」
■アイソス5月号は「成果を導くISO」
これを使って何をしたいのか、トップマネジメントの意思が成果を決める。日常の活動についてPDCAの考えを取り込むことで成果に導くことが大切です。

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