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2010年4月21日 (水)

中小企業経営実践の道しるべ

S20100425_2   香芝の製造業のISO9001の取得目的はモチベーションと目標管理の徹底を目指されています。午後は五条市内で、ISO14001.でした。
■夜の中小企業診断士・技術向上研究会はこれからの研究テーマを検討した。■会員の山下勝正さんほか高付加価値戦略支援センター SAVS研究会で「中小企業経営実践の道しるべ」を出版されました。
■出版社:(株) 星雲社
■著編者 :高付加価値戦略支援センターSAVS研究会
■[要旨]:経営課題解決のヒント満載。苦難を乗り切る経営の進路が示された一冊。
■目次
グローバル時代の経営戦略と経営計画
モチベーションアップと労働生産性向上の人事処遇制度
「やさしい・なっとく」の考課制度
決算書を見る新しい視点
明日の戦略を決める「管理会計」
中小企業における新製品開発
部材パートナーとの連携による収益機会の創出
なぜ今、日本的品質管理が必要なのか?
強いモノづくりの基礎「5S、ムダ取り」の実践
ビジネスは営業から始まる
CSR(企業の社会的責任)について
中小企業の環境経営の基本について
高付加価値戦略理論の発展
■関連WEB:「中小企業経営実践の道しるべ

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