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2010年5月31日 (月)

人と人との絆を大切にする

京セラのアメーバ経営では、「時間当たり採算制度」によって採算を管理している。京セラの経営理念は「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献する」である。このように会社の存在意義を明らかにすることで、従業員と会社の一体感が生まれ、それが全員参加経営の基盤となっている。■北欧企業から学ぶことは「人と人との絆を大切にすること」ではないだろうか。■コミュニケーションスタイルを少し変えよう!
■日経ビジネス5.31号の特集は「iPad上陸、ジョブズが迫る破壊と創造」。■『ニューズウィーク日本版』6.2号は「iPad、究極のメディア端末か、思考を奪う浪費の道具か」■週刊東洋経済6.5号の特集は「世界経済大乱、危機の第2幕が上がったのか?」。■AERA6.7号の特集は「人に投資で増収増益、ニトリ、ユニ・チャーム、ノバレーゼ」。■週刊エコノミスト6.8号は「資源動乱、鉱物資源:囲い込み、価格吊り上げ、権益奪取。食料:爆食中国、買い負け、農地・水争奪」■日経トップリーダー6月号は「異常に素直な経営」「社員が進んでムダを取る、できる経営者の話し方」■WEDGE6月号は「瀕死の救急医療『見える化』を」「中国の資源漁りで広がる新植民地主義」■トップポイントの6月号は「中国黒洞が世界をのみ込む」「上司が無能で部下がバカなのには理由がある」「プレイングマネジャーの教科書、結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策」「アメーバ経営」など有益な情報が満載です。■ 5月も今日で終り。午後はゴム加工業のISO9001のコンサルティング。■今日の歩数は10281歩。

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2010年5月30日 (日)

バイオミミクリー(生物からの模倣)

S20100530_4 環境経営学会の創立10周年記念研究報告大会第3日目の午前は第三会場の「生物多様性経営の理念と課題」、「企業における環境経営の取り組みについて」、午後は第二会場のバイオミミクリー「ネイチャーテクノロジーで作る21世紀」の発表を聴かせていただきました。
■CBD/COP10(名古屋)に向けての生物多様性経営の理念と課題
■企業経営の視点から見た「生物多様性のわが国の現状と世界の動向」
■マスコミ・消費者の視点から
■米国における企業の森林保全活動ーNGOとの協同ー
■生物多様性保全のための政策提言
■企業における環境経営の取り組みについて
■バイオミミクリー(自然界からの模倣)「ネイチャーテクノロジーで作る21世紀」
■基調講演:自然に学ぶ粋な暮らしとテクノロジー
■バイオミミクリーの歴史と応用
■企業の事例紹介
■社会システムへの応用
■生態系に学ぶモノづくり、バイオミミクリー(生物からの模倣)が実用の段階に入った。■新幹線のパンタグラフや先頭車両の形、強固な車、糊のいらないマジックテープなど。■昼は50℃、夜は0℃を下回るサバンナ地帯に住むシロアリの巣の中の温度はなぜいつも30℃なのか? そこから無電源エアコンが生まれた。■カタツムリの殻から雨が降れば汚れが落ちるビルが生まれた。■水の要らない風呂。■トンボの羽の凹凸から微風でも回る風力発電機が生まれようとしている。■「足るを知る」を理解し、欲望を抑える技術はないだろうか。地球上で人間がサステイナブルに生き残る方策を話し合った。

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2010年5月29日 (土)

地球のリフォーム、ジオエンジニアリング

S20100529  環境経営学会の創立10周年記念研究報告大会第2日目は学会会長 山本 良一先生、学会名誉会長 西澤 潤一先生の話に続いて基調講演は東京大学名誉教授 宇沢 弘文さんの「社会的共通資本とはなにか」でした。                  

■基調講演「社会的共通資本とはなにか」
■環境経営シンポジウム
■カーボン・イノベーション格付
■地球のリフォーム - エンジニアによる平和のための戦い??
■動き出した地球のリフォーム
■環境アイランドGreenFloat-植物質な未来都市構想
■惑星テラフォーミングの視点から見た地球のリフォーミング
■宇宙農業は地球をエンジニアリングするテストベッドとなる
■地球のリフォームはどこまで許されるか
■生物機能の活用 - バイオジオエンジニアリングの薦め
■環境問題と科学者
■ジオエンジニアリング - 国民的な議論に向けて
■懇親会(18.00からコンペンションホール・ホワイエにて)
■人間社会の温暖化への対応がまったく不調であることを背景に、ここ数年、工学的な手法で地球システムの熱収支に直接介入しようという動きが盛んになっている。この動きはジオンジニアリングと呼ばれている。ジオンジニアリングには、我々が直面している問題の対処療法はあっても、根本的な治療を考える視点が欠けているのではないかと危惧され、リフォームという視点がそれを補ってくれるのではないかと考えられるから、地球のリフォームと呼ぶ。■最もジオエンジニアリング(気候工学、地球リフォーム)に関心を寄せているのは英国と米国である。S20100529_2

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2010年5月28日 (金)

企業の「環境問題」と環境生産論

S20100528_6環境経営学会の創立10周年記念研究報告大会第1日目は「環境問題と経営学」と「持続可能な社会構築に貢献する企業経営の方向」を聴講、各発表内容は下記。
■企業の「環境問題」と環境生産論
■プロダクトイノべーションからソーシャルイノべーションへのロードマップ
■企業の環境戦略とステークホルダー関係に関する一考察
■サステナブル・マーケテイング・イノベーションーエコロジカル・マーケテイングからサステイナブル・マ-ケテイングへ
■持続可能な社会構築に貢献する企業経営の方向、目指すべきサステイナブルな社会像
■持続可能な社会の構築に貢献するサステイナブル経営像
■鈴木幸毅教授(写真)は企業の「生産と販売」を次のように述べられた。企業の「生産と販売」は企業が意識するか否かにかかわらず他者のための生産と販売である、即ち「社会的性格」を有している、即ち企業活動は「社会的生産」である。■別言すれば、本来社会的性格を持つ「生産と販売」を代位する行為が企業の活動である。

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2010年5月27日 (木)

ヒューマンエラーを防ぐ

27日の第96回 中小企業診断士技術向上研究会は中山哲郎さんの発表で、テーマは「ヒューマンエラーを防ぐ」でした。■尼崎の脱線事故などにも触れながら、ヒューマンエラーの考え方について解説、実践例に基づいてヒューマンエラーの防止策、FTAによる原因分析などについて発表された。■5Sでエラーは防げるか?  5Sの本質は異常の顕在化、エラーを犯さない風土づくり。■ネジの締め忘れ対策事例では、トルク履歴が残るトルクレンチ使用など。   

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2010年5月26日 (水)

残された時間と人類の課題  私たちは今なにをすべきか

28日から30日まで環境経営学会創立10周年記念大会に参加します。■会場は東京大学生産技術研究所 Anコンヴェンションホール-。■今年の大会統一テーマは“残された時間と人類の課題  私たちは今なにをすべきか”です。
■プログラム
第一日 28日(金) 13:00~17:00 環境経営シンポジウム
第二日 29日(土)09:30~  第10回 定期総会 学会員
10:00~  記念講演 学会会長 山本 良一
  祝辞 学会名誉会長 西澤 潤一
  学会表彰行事
11:00~ 基調講演「社会的共通資本とはなにか」
   東京大学名誉教授 宇沢 弘文
13:00~18:00 環境経営シンポジウム
18:00~ 懇親会
第三日 30日(日) 09:00~16:30 環境経営シンポジウム
シンポジウムの詳細はウェブサイトに掲載。■温暖化ガスの排出量を2020年までに1990年比で25%減らす。そんな目標を掲げる地球温暖化対策基本法案が衆院を通過した。削減の道筋について関係省庁の足並みが乱れている。私たちは今なにをすべきか。
■関連WEB:ブログ「2009年度研究報告大会」
■関連WEB:ブログ「2008年度研究報告大会」
■関連WEB:ブログ「2006年度研究報告大会」
■スイス・ローザンヌにある有力ビジネススクールのIMD(経営開発国際研究所)が発表した「世界競争力年鑑」の2010年版では、首位のシンガポール(3位→1位)をはじめ、アジア太平洋の国・地域がトップ10の半数を占めた。■トップ10入りは、1位:シンガポール、2位:香港、3位:米国、4位:スイス、5位:オーストラリア、6位:スウェーデン、7位:カナダ、8位:台湾、9位ノルウェー、10位:マレーシア、18位:中国、27位:日本でした。.

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2010年5月25日 (火)

上海万博で活躍する日本企業の技

S20100525 ISO14001のコンサルティング。是正処置報告書の運用で「なぜ?なぜ?」を5回繰り返すことで、社内の意識が変わってきた■なぜ、社員10人でも分り合えないのか?コミーに学ぶ「超コミュニケーション術」を紹介した。■日経ビジネス5.24号は「こうすれば世界一、2位は儲からず、3位は赤字」「リーダー育成に悩めるGE」■週刊ダイヤモンド5.29号は「ユニクロ、柳井正、野望と死角、世界ナンバーワン構想に潜む『落とし穴』」■日経PC21の7月号は「USBメモリーは3年でダメになる?! HDDは5年、DVDは20年で寿命!」、長持ちするデータ保存術、大公開!です。■ガイアの夜明けは中国・上海で開かれている万博の仕事を請け負った日本企業2社の紹介。■受注競争で圧勝していた日本の驚き技術、テントメーカー「太陽工業」です。■イタリア館、サウジアラビア館、大阪館など5つのパビリオンの業務を受注したコンペンション運営会社「コングレ」は、接客を行う現地アテンダントの意識改革に挑む。ダメ接客を徹底改革。

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2010年5月24日 (月)

一隅を照らす人になる

S20100524_4 緑豊かな比叡山。雨音、滝のようにザアッザアッと激しく、よく降る。視界10M?■昨夜22時ごろ一瞬だけ湖岸の夜景を見ることができました。■山上の「小さなフランス」、部屋はブルターニュ。■有機野菜の朝食。■延暦寺根本中堂で12時からの法然上人の800年記念ご遠ぎ念仏法要に参列しました。■100人を超える僧侶が厳粛にお祈りされ、娘たちはその僧侶が根本中堂から退出される時に合唱でお送りした。■比叡山の教えから。「個々が思いやりの心をもって一隅を照らす人になる」、一人ひとりが相手の立場に立って考え、自分の出来ることを精一杯行うことが、周りが良くなっていくことにつながる。■日常の喧騒を離れ、静寂と厳粛な雰囲気の中で悠久の時の流れに身を置き、黙想の恵みを得ました。■帰路は延暦寺から出町柳駅へバスで下山。出町柳へ着いたころ、晴れ。また天気の良い時に、訪れたい。

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2010年5月23日 (日)

比叡山の休日

S20100523 ルソンの壷はフジテック・社長 内山高一さん。■フジテックはエレベーターの製造で成長を続けるメーカーです。本社は滋賀県彦根市にあります。■ドア周りの事故防止センサーやペットのひもが挟まれるのを防ぐ「ひも検知システム」など、技術開発で勝負する企業です。■5時から15時まで報告書など作成。■午後から天気予報どおりの激しい雨。JR大津京駅から比叡山へ。宿舎はロテル・ド・比叡。■レストラン「ロワゾ・ブルー」で比叡山フレンチ。本場フランスから地元の有機野菜まで新鮮な食材を生かし、アートのような繊細で美しい一皿一皿を堪能しました。残念ながら、外は激しい雨で視界ゼロです。■部屋は海を感じる「ブルターニュ」
■関連WEB:フジテック
■関連WEB:ロテル・ド・比叡

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2010年5月22日 (土)

顧客重視、源流管理

S20100522_3 午前中は大和高田市内の企業での勉強会で、テキストは「限りないダントツ経営への挑戦」「コマツが究める」「ビッグツリーー私は仕事も家族も決してあきらめない」「部下を定時に帰す仕事術」などを使用しました■午後は五条市内でISO14001の内部監査員養成研修でした。全員がロールプレー演習を実施しました。■ISOマネジメント6月号は「完全図解、品質管理の基礎知識30、-品質管理と品質保証の巻ー」の特集です。

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2010年5月21日 (金)

坂本龍馬

S20100521 追手門学院大阪城スクエア講演会は作家・井沢元彦さんの「坂本龍馬の真実」でした。■坂本龍馬は「薩長同盟成立」「大政奉還」の二つの業績を残した。誰が殺したかなど興味ある話をお聴きした■(財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました。「言葉の花束」「2010.05.15プラス魅力206-2010.5.15.doc」をダウンロード  してご覧ください。

☆「三」には、印象に残りやすく、脳を落ち着かせる作用が――本質を見抜く「考え方」(中西輝政)サンマーク出版
☆ 話はできるだけ自分に近い話として相手に伝える――「話の面白い人、つまらない人」高嶋秀武(PHP文庫)

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2010年5月20日 (木)

同行販路開拓の実践報告

S20100520_1  BSIジャパン主催の「BSEN16001及びISO50001」エネルギーマネジメントシステム解説セミナーを受講した。■エネルギーマネジメントシステムとは、システムとプロセスを確立して、エネルギー効率を改善して、コスト削減、温室効果ガス削減をもたらし、継続的改善を可能にするプロセスを導入することで、より効率的なエネルギーの使用を促進し、エネルギーモニタリングプランとエネルギー利用状況の分析を可能にする■ISO/DIS 50001が3月26日発行。■ISO14001や省エネ法との比較などをわかりやすく説明された。■夜は大阪府商工会館605号室での桑蓬会第294回例会に参加した。■発表者は藤本均さん、テ-マは「同行販路開拓の実践報告」。■失敗事例を中心に、拡販商品サンプルも持参してお話された。

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2010年5月19日 (水)

中国小売・流通最新事情

S20100519 大商の講演「中国小売・流通最新事情~上海の消費者が今、求めるもの~」は証大グループの概要や上海の小売・流通・不動産開発の最新事情について話された。■同社が現在、上海浦東の上海新博覧中心エリアに開発を進めている大型複合商業施設「ヒマラヤセンター」には、高感度の消費者をターゲットに、曰本の優れた商品や新しいライフスタイルを提案する場として「B本ゾーン」(仮称)が開設されることから、曰本企業との提携の提案でした。

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2010年5月18日 (火)

部下を定時に帰す仕事術

S2010051841efb7a35dl__sl160_ 今夜の夕学講座の佐々木常夫さんは現在東レ経営研究所の社長を務めておられる。■佐々木常夫さんの人生は凄まじい一生。■年子の三人の子供の育児。自閉症の長男の世話。肝臓病に加えてうつ病を患い、20年間で43回の入院と3回の自殺未遂を繰り返した奥さんの看護。■子供が小さい時は、朝5時半に起き3人子供の朝食と弁当を作り、夕方は会社を6時に出なくてはならない。■東レの経営幹部としての激務と度重なる転勤を乗越えこられたかを淡々とした口調でお話された。
■佐々木さんの仕事論、
・戦略的計画立案は仕事を半減させる
・議事録はその日のうちに、出張レポートは帰りの便で作成する。
・仕事はプロセスではなく、あくまでも結果で評価されるべきである。
・二段上の上司と上手くやれ
・プアなイノベーションより優れたイミテーション 
・個人面接では最初の1時間でプライベート、次の1時間で仕事に絞る
■関連WEB:佐々木常夫オフィシャルWEBサイト
■関連WEB:佐々木常夫さんのコラム

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2010年5月17日 (月)

自分物語が集まって、会社物語を作る

S20100517 午後は東住吉区の製造業のISO9001コンサルティングでした。今日も社長・管理責任者不参加で、担当者だけのため、早めに終わった■17時から中央電気倶楽部本館ホールでの『 環境・エネルギー政策に関する国民対話 』に参加した。■経済産業省では、地球温暖化対策を進めていくことの意義や課題、国民経済や産業活動に与える影響等に関して広く国民と議論を行い政策の企画・立案等の一助とするため、国民と直接の意見交換を行う場として『環境・エネルギー政策に関する国民対話』を全国8箇所で開催。
■・ 主催者挨拶
 ・ 経済産業省の環境・エネルギー政策に係る基本的な考え方について説明
 ・ 関係者からの意見表明
 ・ 一般参加者との意見交換(意見・質問及び回答)
■本日の一般参加者の意見・質問及び回答はホームページに掲載されます。
■カンブリ宮殿は「いま会社を強くするのは“人財”力だ~社員が仕事に熱狂する!外食チェーン登場~ 」で 物語コーポレーションの社長・小林佳雄氏でした。■物語コーポレーションは4期連続で増収増益を記録中で、年商120億円。「丸源ラーメン」、「焼肉一番カルビ」、食べ放題の「焼肉きんぐ」など178店を展開。■物語コーポレーションの社員はなぜイキイキと働くのか。■自分物語が集まって、会社物語を作る。組織の“歯車”ではなく“意思決定できる個人”を育成し、勝ち組外食チェーンに上り詰める物語流“人財”育成術とは?「自分自身で意思決定」することの重要性。

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2010年5月16日 (日)

夢を持つ。自分が変わる。伝える力を磨く。

16日(日)9.30--13.00日本小集団協会の例会は、若い優秀な中小企業診断士の山口さんが加わって、今日も皆様から貴重な情報を沢山いただきました。■個人も企業も国家も、世界の中で生き残るために日々何をすべきかが問われている。それはサバイバルだ。少子高齢化が進む中でも、海外進出に出遅れ、ほぼ国内だけで商売をしている企業が多く、早晩、需要の頭打ちに製われる。過当競走の消耗戦から抜け出せないと消え去っていくしかない。いかにして、顧客の変化、顧客の求めに応じていくか。そのためには、全員参加で自社が社員が変わっていくことが求められている。■夢を持つ。自分が変わる。伝える力を磨く。
■場所:大阪府立労働会館
■日本小集団協会の創設期について
いま勉強会がブームですが、今日の例会は三浦啓親先生が創設され、「日本小集団協会」として、「QC活動を進めるための啓発・研鑽の資料の検討・作成」からスタートし、研鑽研究暦は20年を超えています。
■本日の主な情報提供資料は下記です。
▼『日本の財政状況の真実一一社会保障費の膨張、国債の増発、政府埋蔵金などを巡って--」
▼日本債務2015年にGDP比2.5倍
▼日本は「国の借金」882兆円
▼「国の借金」負債700兆円、個人資産の7割に
▼家計貯蓄額2.5%減
▼定年の詩(竹下輝明)
▼関西大学人権問題公開講座
▼「私の起業体験とこれからのビジネス戦略」
▼10年後も『絶対に生き残っている』会社(週刊現代より)
▼大前研一通信2010.4月号VOL.187「日本再生への道筋PartⅡ」
▼日経社説「役員室を国内外からの逸材で満たせ」
▼政権交代と中小企業経営
▼○○様ISO9001取得支援議事録38
▼山田製作所の3S活動について
▼なぜ、社員10人でも分り合えないのか?コミーに学ぶ「超コミュニケーション術」
▼ツイッターで商店街、客集め
▼マンスリー・レビュー2010.2「注目される2010年の中国の動き」
▼マンスリー・レビュー2010.4「中長期的な需要・価格構造の変化」
▼マンスリー・レビュー2010.5「産学官金連携により地域経済の活性化を」
▼平城遷都1300年祭公式ガイドブック
▼近鉄ニュース4月号
▼葛城高原
▼かもきみの湯
▼京都大学公開講座春秋講義
▼新型インフル対応の企業は6.4%
▼温暖化防止貢献度格付け
▼東京都のCO規制で新ビジネス初の排出量取引市場も
▼未来のスケッチ、経営で大切なことは旭山動物園にぜんぶある(遠藤功)
▼人は「感情」から老化する~前頭葉の若さを保つ習慣術
▼文藝春秋5月号目次
中井孝著「システム思考のすすめ、よりよい生き方を求めて」大学教育出版
▼自己紹介(山口良之)
▼水を語るもの第2号(近畿建設協会)
▼淀川資料館
▼淀川初夏の自然観察会と樟葉ワンド見学5月23日
▼淀川発見講座
▼大阪あそ歩4月10日~6月6日
▼不況を克服する「賃金・評価制度」見直しのポイント
▼賃金削減響く、しぼむ「中流」年収650万以上の世帯が減少
▼先進国の若年層の失業深刻
▼就職浪人にインターン、中小で研修一日7000円支給
▼中途採用計画関西4.3%増、新興国・環境分野で需要、即戦力を求める
▼今年の新入社員「安定志向」能率協会調査
▼特集「新入社員」今年の新入社員の調査結果
▼能力開発をめぐる動き「昇進スピードの個人差が拡大」
▼定着率向上へ「遊び心」、ノバレーゼ「アイデア休暇制度」
▼広がる朝の活用術
▼富士ゼロックス流構造改革「人作りなくして改革なし」
▼社員のやる気引き出します:クレイアが分析サービス
▼行動観察力育成講座(入門編)
▼10年後の流通業界予測売り場54%増、販売額8%増
▼CS顧客満足「お客のため」を考えるには
▼スーパーホテル、環境ホテル、高級凌ぐ
▼老年人口最高22%
▼藤原直哉ワールドレポート「裸一貫の生活力」「欧州の衝撃と畏怖作戦」
▼タナペマネジメントレター(57)『理念と実践』
▼ツイッター連動検索、東急ハンズ、つぶやきに商品回答
▼ロイヤルなど外食各社「ツイッター」使い販促

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2010年5月15日 (土)

ユニクロは2020年に売り上げ5兆円をできるのか

S20100515_1 生きがい大阪の総会で「健康生きがいづくりと環境問題」のお話をさせていただいた。■当初60分の予定で、レジュメ5枚を用意したのですが、総会の議事が長引き、35分に短縮することになった。■今日、中国・上海に売り場面積が1000坪を超える巨大店がオープンした■今夜のNHK「追跡A to Z」は「ユニクロは世界で勝てるのか」でした。■カジュアル衣料のユニクロを展開する、ファーストリテイリング社。■柳井正会長は、「2020年に売り上げ5兆円を達成し、世界一になる」と宣言、海外攻略を加速させている。■売り上げ5兆円とは、現在の世界トップの3倍を超す、途方もない数字です。「10年後に売り上げ5兆円、世界一のアパレル製造小売業グループ」を目指す柳井さん。■その核となる信念が“日本企業のDNAを全面に押し出すこと”。■世界のアパレル業界は、「H&M」「ZARA」などのライバルがひしめいています■「中国で10年以内に1000店舗を出店し、売上高1兆円を目指す」。■中国ネット販売大手の淘宝網と組んだネット販売については「ネット販売は広い中国に適している」。■人民元の切り上げ問題が浮上していることについては「中国から生産拠点をカンボジアなどに移し、中国生産比率を2/3にしたい」と話す(日経5月14日)

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2010年5月14日 (金)

「持続可能な社会を目指して」世界の動向と日本企業への期待

14日(金)は10時20分~17時30分まで富士通フォーラムで環境のテーマを中心に興味あるお話をうかがった。
▼「資源制約とICT」富士通株式会社 取締役、株式会社富士通総研 代表取締役会長  伊東 千秋
▼「戦略的な環境経営へのICTの貢献」
▼「地球温暖化の現状と将来予測」国立環境研究所 地球環境研究センター 温暖化リスク評価研究室 室長  江守 正多 氏
▼「豊かな森林資源を活用した高知県の低炭素社会づくり」高知県知事  尾﨑 正直 氏
▼「ICTのチャレンジ ‐ビジネスの成長と環境負荷低減の両立に向けて‐」 富士通株式会社 常務理事 環境本部 本部長  高橋 淳久
▼「富士山から日本を変える」 アルピニスト  野口健 氏
▼「持続可能な社会を目指して」世界の動向と日本企業への期待、ジャパン・フォー・サステナビリティ 共同代表  枝廣 淳子
■資源制約、環境制約、気候変動への対策、生物多様性の保全といった人類共通の課題などに対してICTはどのような貢献ができるのか。地球環境問題の最新状況、企業や自治体の社会的責任としての環境保全活動、ビジネスの競争力の源泉としての環境対応などについて、、先進的な実践例などを勉強できた。

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2010年5月13日 (木)

品質・環境・安全の統合

午後から香芝市の企業で、これからのコンサルティングの進め方を打ち合わせた。■ISO9001構築にあたって、環境、労働安全、CSRも考慮することになった。■夜は中小企業診断士ISO研究会へ出席■品質・環境・安全の統合事例の発表でした。

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2010年5月12日 (水)

「環境を感じ、考え、行動する」人づくり

「健康生きがいづくりと環境問題」~「足るを知る」「環境を感じ、考え、行動する」人づくり~について考えた。
1. 「生きがい」と「環境」の関連性
2.「人類の共有の財産としての地球」、「地球の肺」である森と海に迫る危機
3.生物多様性の損失を減速させる、人間の生活は多様な生物が存在して初めて成り立つ。世界で約3000万種類いる生物のうち、絶滅の危機に直面する種も多い。今年10月名古屋市で生物多様性条約第10回締約国会議が開催される。
4.農林水産業と環境問題について。「有機農業」「森林の手入れ」「資源管理型漁業」
5. もったいない!! 世界全体の援助量の3倍の食品を捨てている国。
6. 水の危機。からだの中の水は60~65%(男性・大人)。大人は一日2.5Lの水を必要である。世界の5人に1人(約12億人)は安全な飲用水を確保できていない。
7. 「足るを知る」新しい生活様式、新しい習慣および新しい文化を。
8.「環境を感じ、考え、行動する」人づくりが重要である。
■アイソス6月号の特集は「ISO50001エネルギーマネジメントシステム国際規格案発行」です。

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2010年5月11日 (火)

温泉旅館のサバイバルは?

この2日間、憂鬱なときを過ごした。ある資料のメール送信時に次のようなメッセージが出て困っていた。■「このメールの添付ファイルは、ウイルスに感染している恐れがあります。そのため、あなたが送信しようとしたメールは宛先に送信していません」。■今朝、電話して解決した。「ファイル名が長いのが原因だった」
■ガイアの夜明けは「格安温泉サバイバル~台頭する新興チェーンと老舗の行方~ 」でした。■今、温泉旅館やホテルが次々と格安旅館に変わっている。■ほとんどは、宿泊代が8000円以下。スーパーホテル、東横インのようなビジネスホテルと同様の値段で、温泉つきの旅館に泊まることが出来る…。■これまでの日本旅館、国内旅行の概念が大きく変わろうとしているのだ。■そのほとんどが、異業種からの参入。湯快リゾートを展開する大江戸温泉物語は橋本浩さん(元会長)の経営。橋本浩さんはキョウデングループ創業者兼会長。■経営が立ち行かなくなった旅館を買い取り、格安旅館として再生。短期間で急成長を遂げている。■一方、格安旅館が初めて進出してくることになった、能登・和倉温泉の温泉街。昨年11月マクベスの観劇で訪れたときは加賀屋は満員で、多田屋さんにお世話になった。■周辺の老舗旅館はどうなってしまうのか? 金波荘が湯快リゾートとして年中7800円で再生。■その危機に女将たちが立ち上がった。これからどんなサービスをすれば良いか?改善のヒントはお客様のアンケートにあり。顧客の声を逃がさなず、どう取り込むか?■コスト削減策は? 大江戸温泉物語は一人あたりシャワーを16秒と設定している。■老舗旅館と格安旅館…長引く経済不況の中、生き残りをかけ進化する温泉旅館ビジネスを紹介していた。■新興国からやってくる多くの観光客の需要をどう取り込むか。■新興国のお客様を迎えるおもてなし・言葉の勉強も大切だ。
■関連WEB:30年連続総合日本一受賞の「加賀屋」
■関連WEB:加賀屋のおもてなし方
■関連WEB:加賀屋での過ごし方
■関連WEB:虹と海(4月28日オープン)
■関連WEB:湯快リゾートの金波荘(4月28日オープン)
■関連WEB:大江戸温泉物語
■関連WEB:橋本浩さん
■関連WEB:多田屋   
■関連WEB:のとじま水族館「マイワシの大群(1万匹?)」
■関連WEB:ブログ(2009.22.01無名塾の舞台『マクベス』)

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2010年5月10日 (月)

健康生きがいつくりと環境問題

高齢化人口の増加とは裏腹に、地域高齢者でつくる「老人クラブ」の解散が相次いでいるそうです。高齢者の関心が多様化し、クラブに頼らずにボランティアなどの活動をする人も多く、役員の人材確保が難しくなったことが最大の原因。■60歳以上を対象にしており、2008年末には、全国で11.9万のクラブ、会員数では738万人。以上は10日の日本経済新聞の記事を引用しました。■15日(土)の午後、NPO生きがい大阪の総会で講演をすることになりました。テーマは「健康生きがいつくりと環境問題」で、1時間のお話をします。■14日は東京へ出かけます。「富士通フォーラム2010 東京」で、「戦略的な環境経営へのICTの貢献」と「持続可能な社会を目指して」の勉強をしてきます。
■今日発売の週刊誌の特集は
▼日経ビジネス5.10は「企業が主役の脱・空洞化」
▼週刊エコノミスト5.18は「人民元と米国債」
▼週刊東洋経済5.15は「スポーツビジネス」
▼週刊ダイヤモンド5.15は「アップル丸かじり」

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2010年5月 9日 (日)

自動車革命、次世代カーは電池をめぐる闘い

午後から東大阪の大阪府立中央図書館に出かけた。探していた書籍がすぐ見つかった。図書館では専門の方が調べてくださると流石に早いですね。図書館は便利です。■日高義樹のワシントン・リポートは「沖縄海兵隊出動 フィリピンで第7艦隊と合同訓練」でした。■NHKスペシャルは「自動車革命、次世代カー電池をめぐる闘い」でした。■ガソリンから電気の時代へ。自動車の大転換の鍵を握る電池をめぐり、国益をかけた競争が熾烈になっている。
■「リチウムイオン電池」を最初に製品化したのは日本だが、今は米国や中国などの猛追にあっている。■急成長する中国メーカーや米中連携の動き、ホンダが電池メーカーと組んで進める最新の自動車電池の開発などを紹介していた。■電池が勝負です。

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2010年5月 8日 (土)

日々改善を続けることが生き残る企業の条件

S20100507_1 8日の幹部社員研修のテーマは「顧客志向、生産性向上、変化対応への継続的改善」でした。■いま勝ち組企業の教育テーマは、「生き残り策を意識した自律社員化」です。■10年後の日本では、国家財政が破綻して、インフレが深刻化している可能性が高い。■消費税も現在の5%から20%まで上がっており、購買力のある若者が激減し、需要はさらに縮小。■多くの日本企業は中国など新興国企業に追い抜かれるため、現在の形のまま生き残れる日本企業は少ないでしょう(週刊現代5.22号p.22より)■激動する経営環境には、経営のスピード化が不可欠で、社長のリーダーシップがますます重要になる。優れたトップになり得る人材を継続的に育成し続けなければならない。■全員に毎週三つの提案を求める山田製作所。■社長の「なぜ?」が「考える社員」を育てる「社員14人の世界企業・コミー」■コミーはユーザーに密着し、ユーザーと一心同体になる独自の経営で、深く広く市場を耕している。■顧客の声に十分に耳を傾け、日々改善を続けることが生き残る企業の条件である。

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2010年5月 7日 (金)

葛城の郷「かもきみの湯」へ

7日は朝から雨。葛城高原ロッジから葛城の郷「かもきみの湯」へ。■明日からの仕事に備え、大浴場、露天風呂、塩サウナ、水晶風呂などゆったりとした時間を楽しみました。

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2010年5月 6日 (木)

葛城高原のつつじはつぼみ

S20100506_24 快晴。風邪のため外出を躊躇ったが、葛城高原ロッジでの休暇を楽しむため出かけた。■天満橋駅11.20発、あべの橋駅11.40発特急、尺土乗り換え、御所駅からバス、ロープウエーを乗り継いで、葛城高原ロッジへ13時すぎ到着。■「一目百万本」といわれるほどのつつじはまだ蕾。■つつじの満開のころは、ロープウエーも超満員、どこも多分ひとひとで一杯とのこと。■葛城高原は標高959.7m、山頂からは東S20100506 に奈良盆地、三輪・大和三山・大台・大峰の山々が望め、西に大阪平野、六甲・北攝の山々と大阪湾の関空や淡路島まで一望できます。
葛城高原ロッジの風呂は鳥の声を聞きながらいつでも入浴できるのが嬉しいですね。■夕食は珍しい山芋鍋をいただいた。■百万ドルの夜景も綺麗でした、

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2010年5月 5日 (水)

5日は暦では立夏

5日は暦では立夏で真夏日となりました。連休最終日。風邪をひき、休養の一日でした。3日からおかゆで、銭湯で計ると2KG減。

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2010年5月 4日 (火)

整理整頓

S20100504 整理は必要なものと要らないものを区別し、いらないものを捨てること。■廃棄する時期を連休か年末年始と決めていたが、昨年は実行できず、早くすっきりさせたかった。■この連休中に、不要書類の廃棄を決めていたのですが体調不調のため、35%程度しか達成できなかった。

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2010年5月 3日 (月)

ショパンを楽しんだ一日

今日も良い天気です。日本経済新聞の春秋のコラムに祝日のことが書かれている。憲法記念日は「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する」。国の成長を考える日ですね。 ■明日はみどりの日で「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ」。5日はこどもの日、「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」■NHKBSハイビジョンが東京で開催されている「ショパンの宇宙」音楽祭の会場から10時間の生放送。「きょうは一日 ショパン 」、休日をショパンとすごしませんか。ピアノの詩人の名曲と波乱の生涯を楽しく味わう10時間! 生誕200年記念だそうです。■マッサージ椅子で日頃の疲れを癒しながら、ショパンを楽しんだ。■18時~22時は布団に入り、居眠りをしながらショパンに浸りました。■全国の視聴者が投票した「たわしの好きなショパンの曲」で一番に選ばれたのは「ピアノ協奏曲第一番ホ短調作品11」でした。■今夜は夕食なしで早く就寝した。
■関連WEB:「きょうは一日 ショパン 」
■関連WEB:ショパンの生涯
■関連WEB:ショパンの作品表

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2010年5月 2日 (日)

ミツカワの砂漠緑化システム

20100517がっちりマンデーは世界が驚くスゴ編み機の島精機■ルソンの壷はトップアスリート愛用のウェアに使われる「吸汗速乾」の技術を開発したニット生地メーカー、越前市のミツカワ株式会社■さらにビルの屋上や地球環境にも目を向け砂漠緑化のためのニット開発にも取り組む。■NHKスペシャル「アフリカンドリーム 第2回▽大地の力を我らに~資源回廊の挑戦」はタンザニアの金。ボツワナのダイヤ、南部アフリカをつらぬく資源回廊で、いま、アフリカの人々が自らの手で資源を手にし自立の道を歩み始めている。世界的ダイヤ企業を相手に、その力強い姿に、全人類に通じる誇りを感じる。アフリカの皆さん、ガンバレ!        ■関連WEB:島精機
■関連WEB:ミツカワの砂漠緑化システム
■関連WEB:NHKスペシャル
■プレジデント2010年5.17号の特集は激変ウェブ時代! これだけ知っていれば困らない「IT・ネット、ケータイ」丸わかり講座です。■最新「11大ツール」成果10倍の活用法を紹介しています。次のツールです。①ツイッター②iPhone③キンドル④グーグル⑤ドロップボックス⑥ユーストリーム⑦リンクナレッジ⑧エバーノート⑨iPad⑩Office2010⑪日経新聞電子版
■関連WEB:プレジデント2010年5.17号

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2010年5月 1日 (土)

中小企業白書2010年版

S20100501_3 中小企業白書2010年版が発表された。■第1部では、最近の中小企業の動向について分析するとともに、■第2部では、中小企業の更なる発展の方策として、国内制約が高まる中での新たな展開及び国外の成長機会の取り込みについて分析。■しぼむ市場を相手にするだけではなく、日本の9倍の人口を擁するアジアの市場に出ることで、売上高を伸ばし、従業員数を増やすことができる。海外市場の開拓は国内より簡単な話ではないが。■早朝散歩は大阪城の桐の花がお目当てです。■女の子が生まれたら桐の木を植え、嫁ぐときに桐箪笥を作って花嫁道具にする。■(財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから「言葉の花束」をいただきました。言葉の花束「2010.05.01プラス魅力209-2010.5.1.doc」をダウンロード  してご覧ください。
☆ ストレスを上手に解消できる人は、「ぴんぴんコロリ」の可能性大――フレディ松川・医学博士 湘南長寿園病院院長「好きなものを食べて長生きできる長寿の新栄養学」(集英社文庫)
☆日本の政党政治のモデルは、海外を真似るだけの二大政党制である必要はない――「二大政党制批判論 もうひとつのデモクラシーへ」吉田徹(光文社文庫)   
■NHKのTV追跡!A to Z「“エコカー”の生命線 レアメタルを確保せよ」は録画でみることにした。次回5月15日は「ユニクロは世界で勝てるか?」です。
■関連WEB:中小企業白書2010年版
■関連WEB:追跡!A to Z

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