« ユニクロは2020年に売り上げ5兆円をできるのか | トップページ | 自分物語が集まって、会社物語を作る »

2010年5月16日 (日)

夢を持つ。自分が変わる。伝える力を磨く。

16日(日)9.30--13.00日本小集団協会の例会は、若い優秀な中小企業診断士の山口さんが加わって、今日も皆様から貴重な情報を沢山いただきました。■個人も企業も国家も、世界の中で生き残るために日々何をすべきかが問われている。それはサバイバルだ。少子高齢化が進む中でも、海外進出に出遅れ、ほぼ国内だけで商売をしている企業が多く、早晩、需要の頭打ちに製われる。過当競走の消耗戦から抜け出せないと消え去っていくしかない。いかにして、顧客の変化、顧客の求めに応じていくか。そのためには、全員参加で自社が社員が変わっていくことが求められている。■夢を持つ。自分が変わる。伝える力を磨く。
■場所:大阪府立労働会館
■日本小集団協会の創設期について
いま勉強会がブームですが、今日の例会は三浦啓親先生が創設され、「日本小集団協会」として、「QC活動を進めるための啓発・研鑽の資料の検討・作成」からスタートし、研鑽研究暦は20年を超えています。
■本日の主な情報提供資料は下記です。
▼『日本の財政状況の真実一一社会保障費の膨張、国債の増発、政府埋蔵金などを巡って--」
▼日本債務2015年にGDP比2.5倍
▼日本は「国の借金」882兆円
▼「国の借金」負債700兆円、個人資産の7割に
▼家計貯蓄額2.5%減
▼定年の詩(竹下輝明)
▼関西大学人権問題公開講座
▼「私の起業体験とこれからのビジネス戦略」
▼10年後も『絶対に生き残っている』会社(週刊現代より)
▼大前研一通信2010.4月号VOL.187「日本再生への道筋PartⅡ」
▼日経社説「役員室を国内外からの逸材で満たせ」
▼政権交代と中小企業経営
▼○○様ISO9001取得支援議事録38
▼山田製作所の3S活動について
▼なぜ、社員10人でも分り合えないのか?コミーに学ぶ「超コミュニケーション術」
▼ツイッターで商店街、客集め
▼マンスリー・レビュー2010.2「注目される2010年の中国の動き」
▼マンスリー・レビュー2010.4「中長期的な需要・価格構造の変化」
▼マンスリー・レビュー2010.5「産学官金連携により地域経済の活性化を」
▼平城遷都1300年祭公式ガイドブック
▼近鉄ニュース4月号
▼葛城高原
▼かもきみの湯
▼京都大学公開講座春秋講義
▼新型インフル対応の企業は6.4%
▼温暖化防止貢献度格付け
▼東京都のCO規制で新ビジネス初の排出量取引市場も
▼未来のスケッチ、経営で大切なことは旭山動物園にぜんぶある(遠藤功)
▼人は「感情」から老化する~前頭葉の若さを保つ習慣術
▼文藝春秋5月号目次
中井孝著「システム思考のすすめ、よりよい生き方を求めて」大学教育出版
▼自己紹介(山口良之)
▼水を語るもの第2号(近畿建設協会)
▼淀川資料館
▼淀川初夏の自然観察会と樟葉ワンド見学5月23日
▼淀川発見講座
▼大阪あそ歩4月10日~6月6日
▼不況を克服する「賃金・評価制度」見直しのポイント
▼賃金削減響く、しぼむ「中流」年収650万以上の世帯が減少
▼先進国の若年層の失業深刻
▼就職浪人にインターン、中小で研修一日7000円支給
▼中途採用計画関西4.3%増、新興国・環境分野で需要、即戦力を求める
▼今年の新入社員「安定志向」能率協会調査
▼特集「新入社員」今年の新入社員の調査結果
▼能力開発をめぐる動き「昇進スピードの個人差が拡大」
▼定着率向上へ「遊び心」、ノバレーゼ「アイデア休暇制度」
▼広がる朝の活用術
▼富士ゼロックス流構造改革「人作りなくして改革なし」
▼社員のやる気引き出します:クレイアが分析サービス
▼行動観察力育成講座(入門編)
▼10年後の流通業界予測売り場54%増、販売額8%増
▼CS顧客満足「お客のため」を考えるには
▼スーパーホテル、環境ホテル、高級凌ぐ
▼老年人口最高22%
▼藤原直哉ワールドレポート「裸一貫の生活力」「欧州の衝撃と畏怖作戦」
▼タナペマネジメントレター(57)『理念と実践』
▼ツイッター連動検索、東急ハンズ、つぶやきに商品回答
▼ロイヤルなど外食各社「ツイッター」使い販促

|

« ユニクロは2020年に売り上げ5兆円をできるのか | トップページ | 自分物語が集まって、会社物語を作る »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。