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2010年5月14日 (金)

「持続可能な社会を目指して」世界の動向と日本企業への期待

14日(金)は10時20分~17時30分まで富士通フォーラムで環境のテーマを中心に興味あるお話をうかがった。
▼「資源制約とICT」富士通株式会社 取締役、株式会社富士通総研 代表取締役会長  伊東 千秋
▼「戦略的な環境経営へのICTの貢献」
▼「地球温暖化の現状と将来予測」国立環境研究所 地球環境研究センター 温暖化リスク評価研究室 室長  江守 正多 氏
▼「豊かな森林資源を活用した高知県の低炭素社会づくり」高知県知事  尾﨑 正直 氏
▼「ICTのチャレンジ ‐ビジネスの成長と環境負荷低減の両立に向けて‐」 富士通株式会社 常務理事 環境本部 本部長  高橋 淳久
▼「富士山から日本を変える」 アルピニスト  野口健 氏
▼「持続可能な社会を目指して」世界の動向と日本企業への期待、ジャパン・フォー・サステナビリティ 共同代表  枝廣 淳子
■資源制約、環境制約、気候変動への対策、生物多様性の保全といった人類共通の課題などに対してICTはどのような貢献ができるのか。地球環境問題の最新状況、企業や自治体の社会的責任としての環境保全活動、ビジネスの競争力の源泉としての環境対応などについて、、先進的な実践例などを勉強できた。

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