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2010年8月19日 (木)

些細なことにでも感動し、言葉にして表現する

財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから「言葉の花束」をいただきました。
■言葉の花束「2162010.8.15.doc」をダウンロード してご覧ください。
☆些細なことにでも感動し、言葉にして表現する――「幸せ上手」渡辺淳一(講談社)
☆「気づき」の度量で感覚も磨かれていく――「負けない技術」桜井章一(講談社+α新書)
■道端に花が咲いているのを見て、「ああなんて椅麗なんだろう」とつぶやく。お茶をいれて茶柱が立ったら、「今日は運がいいかも」と期待する。タクシーに乗って信号にひっかからなかったら、「よしラッキーだ」と膝を叩く。■「椅麗だなあ」「ああ、良かった」「ラッキーだ」と、独り言でもいいから、声に出してみればより一層効果は大です。■ちょっとでもいいなと感じたら、言葉にして表現する。口先だけでも声に出す。深く考えず言葉にする。

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