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2011年1月 5日 (水)

下水道管の長寿命化

5日は多くの会社の仕事のはじめです。午前、土佐稲荷神社へ参拝のあと、世界企業と取引する会社3社、午後2社訪問。■午後の会社も社員をとても大切にする会社でした■夜は大阪大学サスティナビリティ・デザイン学エクステンションセミナーを受講しました。■本日のテーマは「安心快適に暮らせるまちのサステイナビリティ」。■社会インフラの老朽化が進んでおり、サステイナブルな都市のために人工構造物の維持管理が重要な課題となっている。人工構造物の合理的・計画的に維持管理するための基本的考え方や具体的方法についての講義でした。
■岡本享久先生(立命館大学理工学部・教授)は「古民家の再生」
■鎌田敏郎先生(大阪大学・工学研究科・教授)は「下水道管の長寿命化テクノロジー」
■下水道管などは年を経るにつれ老朽化が進み、漏水や浸水、さらには道路の陥没などの社会問題となっています。SPR工法・オメガライナー工法・LIP工法・RPC工法は老朽化した管渠を甦らせます。
■関連WEB:オメガライナー工法(積水化学工業)
■関連WEB:SPR工法協会はこちら
■本日の歩数は25198歩で、よく歩きました。

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