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2011年3月20日 (日)

命の美しさを失わぬことだ

S20110320_2 墓参りで訪れた奈良の三松寺に掲示されていた言葉です。
「命の美しさを失わぬことだ。
どんなに苦しい目にあっても
温かい愛の涙の持ち主であることだ」。

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