「情緒的品質」
今日の夕学は早稲田大学ビジネススクールの教授であり、ローランド・ベルガー会長の遠藤功先生でした。■日本企業が創り出すべき差別化された「日本品質」とは何か?
▼「日本品質」=機能的品質 + 情緒的品質。
▼情緒的品質を高める3つのS
1)ストーリー(物語性)
2)サプライコントロール(稀少性)
3)サービス(機微性)
▼「日本品質」創造のために
1)現場力再強化
2)「つなぐ化」の強化
3)顧客と共に「日本品質」を創造する
▼どうしたら「ノリ」がよくなる
1)仕事:適度にストレッチした責任・役割の付与
2)認知:認める、褒める、関心を示す
3)関係性:人間同士の絆、仲間意識(兄貴、親父)
4)「ノリ」は伝染する:職場の雰囲気づくり、ムードメーカー
■関連WEB:遠藤功のホームページ
■関連WEB:遠藤功の現場千本ノック
■関連WEB:株式会社マザーハウス マトリゴール工場
■関連WEB:都田建設(遠藤功の現場千本ノック)
■関連WEB:遠藤功著「伸び続ける会社の「ノリ」の法則
■関連WEB:遠藤功著「日本品質」で世界を制す!
■関連WEB:ラジオあさいちばん「リーダーシップを考える」5.19
■おうてもん塾 第3講「はじめての韓国語・朝鮮語」の講師は山口公一先生です。■文字のしくみを知り、簡単なあいさつの表現を学びました。


環境経営学会研究報告大会の2日目です。
en. Supply chain managementの現状について、上場企業に対するアンケート調査より」
27日、ホテルモントレグラスミア大阪で開催された大阪府製麺商工業協同組合の総会のあと、講演をしました。■テーマは「従業員の心の満足が企業を伸ばす!」でした。
「弥生人はタミル語を話していたか?」と題して追手門学院大学国際教養学部教授の重松伸司先生の講演を聞きました。今から20数年前、日本語の起源はタミル語という驚くような新説が出され、マスコミで大きく取り上げられました。その後、専門家の間でも大論争がくり広げられたました。■今日は、現地での先生のご体験を踏まえて、移民とタミル語、日本語とタミル語、インド社会の中のタミル語といったテーマについて、タミル語の面白さを説明していただきました。■先生のお話を聞きながら2007年のインド企業視察を懐かしく思い出した。
うちの会6回は中之島バラ園へ早朝散策へ。■大商講演会は「東日本大震災の教訓と企業の防災管理」でした。■国が15年に公表している被害想定では、東海・東南海・南海地震の3つが連動した場合、地震の大きさはマグニチュード(M)8.7。■「今回の震災と同じM9にする必要がある。この場合、津波だけでも2万は超えるとみるのが妥当だろう。大きな被害を食い止めるために早く被害想定を見直して各自治体に提示しなければならない」と河田恵昭・関西大学教授が述べられた。■桑蓬会第305回例会は高槻仁志氏の「地場産業活性化支
援の一事例」で、報告のあと、活発な討議を行った。
早朝散策は中之島公園へ。薔薇が見ごろです。■19日はマンションのうちの会のメンバーと一緒にウオーキングの予定です。お誘いのちらしを配布しました。
NPO生きがい大阪の第3回総会に参加しました。現在会員数は64人■理事長の田畑さんは大阪府健生協議会会長・理事長として10年間、会の仲間を増やし、社会的認知度を高めるために、ディスコンの導入や各種講座の展開、行政やマスコミの活用など、会の発展のために貢献されてきましたが、今日の総会で新しい理事長にバトンを託された。■田畑さんは会長として、強いリーダーシップで会を引っ張ってこられ、本当にご苦労さまで
した。■北海道の稚内でお目にかかって以来、いろいろおこころ遣いをいいただき、またご指導いただき、本当にありがとうございました。■午後は理事・スタッフ合同会議に出席した。■NPO法人の運営に関する重要事項について説明をうけ、NPO法人の運営についての難しさを再認識した。研修・講師派遣事業のスタッフとして打ち合わせに参加した。■NPO法人数の現状について(2011.2末現在)全国計 43,920法人、大阪府 2897法人.
今日はISO9001の審査の立会でした。■品質マネジメントシステム(ISO9001)は、製造やサービス提供といった業務プロセスの維持や改善によって、製品やサービスの質の向上を図るためのものです。
日経ビジネス5月9日号の特集は「不動産ショック マイホーム・オフィスの新常識」です。■都心部のマンション住民の場合、隣人との付き合いは希薄になりがち、だが、非常時には、近隣同士の助け合いが、時には命を救う場合もある。■日頃から、地域やマンション住民同士のつながりは大事にしよう。■特に、マンションの場合は、管理組合などがイベントを開催してコミュニティつくりに力をいれよう。■どうやって関係を築いていいか分からない人は、まず隣人への挨拶から始めてみよう(p.33より)
19時から『練』からほり御屋敷再生複合ショップ 内のCafeBAR『楽』で「中世・ルネサンス音楽LIVE」 がありました。■中世ヨーロッパの手回しヴァイオリンの「ハーディ・ガーディ」や平べったい箱型の弦楽器「プサルテリー」など珍しい楽器ほかの演奏と歌。■中世の楽器や曲を解説していただき、中世ルネサンスのヨーロッパの曲の響きと食事、お酒を閉店近くまで、音楽好きな皆さんと楽しみました。
「日経エコロジー」6月号は「日本の明日を占う、 台頭するアジアの再生可能エネルギー」の特集です。■2022年までに2200万kWの太陽光発電システムを導入する計画が動き出したインド。■バイオマス(生物資源)を中心に再生可能エネルギーの電力設備を2020年までに500万kW以上に増やすフィリピン―。■特集2は「エコに配慮したインフラが商機に、中国 環境市場を攻める」。中国は7%の安定成長と環境重視の新5カ年計画を採択した。■環境技術で先行する日本にとって中国は有望市場です。先進企業の取り組みに興味深い内容です。
5日のGW最終日は休養日。「人生の整理術」はあらゆることを少しずつサイズダウンして、本当に大切なことだけにエネルギーと時間を注ぐ……。老いの日をスッキリ愉しむ「人生の整理術」について、衣食住、人間関係、遊び方、お金の使い方などのテーマごとに、役立つ考え方、情報が満載です。■午後はNHKBSの「アフリカ縦断114日の旅」大自然を楽しむ~ケニアから南アフリカへ~を楽しみました。
大阪城公園の桐の花が見ごろです。大阪城公園 、西の丸庭園は渡り鳥のオオルリ、キビタキなどを楽しめるところです。千葉県から探鳥に来られた方にもお会いしました。大阪城天守閣復興80周年記念「大阪城ファミリーフェスティバル2011」が5日まで開催中。
康のこんなん出てます」
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