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2011年7月29日 (金)

資源・エネルギー高騰

「資源・エネルギー高騰とこれからの企業経営」、新興国の急激な需要増加に伴い、世界的な資源・エネルギー需要の変化と新興国資源獲得戦略に対応した日本の21世紀型の産業モデルや次世代エネルギーの可能性はどうなるか。■2020年低炭素社会に向けた取り組みの方向性は?■地下資源のよる20世紀型成長から太陽系エネルギーによる21世紀型成長へ。日本はどこに向かうべきか?■講師は丸紅経済研究所・代表・柴田明夫氏でした。■心学明誠舎サマーセミナーは「江戸知識人の学問と社会」で、京都大学大学院・渕上皓一郎氏のご発表でした。■藩に登用され、多面的な活躍した「藩儒」に着目し、俣野玉川、帆足万里の二人の事蹟や学問を追いながら、江戸社会の中での学問が浸透していく様子を話された。

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