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2011年9月10日 (土)

梨「二十世紀」の収穫体験も商品価値の一部だ

S20110910_2 朝から全国農協観光協会主催【快汗!猫の手援農隊】農作業支援ボランティア活動「第2回鳥取ゴールド二十世紀梨収穫隊」に参加し、 特産の梨「二十世紀」の収穫体験をしました。■琴浦町・三朝町・倉吉市の梨農家に分かれ収穫に汗をながしました。■倉倉吉市の梨農家西谷さんの園地で「二十世紀」の収穫の仕方を教わり梨の大きさを一玉ずつ確認しながら30ケースを収穫しました。ど■この梨収穫までに袋かけ2回など、多くの手数のかかる作業があります。この多く育てる過程・作業への参加も消費者にとっての商品価値としてもっと売り込むべきだと思った。6次産業は農業体験も含めるべきですね。「2011.09.11日本農業新聞「梨農家大助かり」.pdf」をダウンロード
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