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2012年2月16日 (木)

今、企業がほしい人材とは?

もうすぐ東日本大震災から1年。田坂 広志著「いかに生きるか 震災後の新たな日本を拓く7つの言葉」。■あの日、我々の生き方、働き方が、静かに、そして確かに変わり始めた…。東日本大震災後の新たな日本で、自らの生き方、働き方を見つめ直す人へ贈るメッセージ。
やましたひでこさん。「仕事に効く『断捨離』で『俯瞰力』を磨く!」■ 断捨離とは、モノへの執着を捨てることが最大のコンセプトです。モノへの執着を捨てて、身の周りをキレイにするだけでなく、 心もストレスから解放されてスッキリする。これが断捨離の目的です。
原田教育研究所・原田隆史さん「思いは叶う! 夢・目標を現実のものとするための法則」
■「就職超氷河期の読み方&行動学~就職できる学生できない学生~」■「日本の学生は留学生らと比べ、チャレンジ精神が希薄」「時代のニーズに応え得る人材が少ない」と採用する側の企業には見られ、深刻な採用難、人材難と言われる。いま、求められる人材は「世界の人たちと一緒に仕事ができる協調性、社会問題に対応できる考え方とスキル」です。
■「大塚商会 実践ソリューションフェア2012 in 大阪」と追手門学院大学客員教授による連続講演会「時代の風をメディアで読み解く」の講演を聴いた。

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