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2012年4月25日 (水)

関西・大阪文化力会議

S20120425 文化とは何か、いろいろの説があり、難しい。■文化とは「人間の生活様式の全体。人類がみずからの手で築き上げてきた有形・無形の成果の総体。それぞれの民族・地域・社会に固有の文化があり、学習によって伝習されるとともに、相互の交流によって発展してきた」(デジタル大辞泉の解説)■「関西・大阪文化力会議~21世紀のアジア太平洋と関西~」に参加しました。
■基調講演1・ 羅 鍾一 (元駐日大韓民国大使)
「アジア太平洋の安定と発展のために選択すべき文化戦略」
■基調講演2・ マハティール・ビン・モハマド (元マレーシア首相)
「今こそ求められる日本の文化発信力」
■基調講演3・細川 護熙 (元内閣総理大臣)
「歴史に学ぶ文化力」
■基調講演4・谷内 正太郎 (元外務事務次官)
「基調講演を受けて:日本の果たす役割」
■パネルディスカッション「急成長する東アジアの光と影」
国分 良成(防衛大学校長)
佐藤 茂雄(京阪電気鉄道㈱取締役相談役)
谷内 正太郎(元外務事務次官)
萩尾 千里(㈱大阪国際会議場 代表取締役社長)
大林 剛郎(㈱大林組 代表取締役会長)
狂言 小笠原 匡(和泉流狂言師)
■中之島宣言(合意事項発表)
■関連WEB:細川家700年の歴史
■関連WEB:防衛大学校

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