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2012年6月 4日 (月)

家電敗戦、 失敗の本質

20120604 週明けの4日発売の週刊ダイヤモンド6月9日号は「家電敗戦、 失敗の本質」の特集です。「ソニー、パナソニック、シャープはもはや世界の主役ではない」です。■「中、韓、台が仕掛ける日本争奪戦、家電敗戦国・日本に群がる人々の正体、 中国/韓国/台湾」。■日本経済の体温計に例えられる日経平均株価が、米景気や欧州債務問題への先行き不安から株が売られ、年初来安値を下回った。■SONY株は1980年以来、32年ぶりの1000円割れとなった。■現在のソニーの時価総額はアップルの約41分の1、サムスンの13分の1。■斬新な発想力で消費者や株式市場を驚かす企業風土の再生などによって、経営資源をいかに世界にアピールする製品に結びつなげていくか。

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