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2012年12月27日 (木)

人の心が、年の初めに届く国

20121227 今朝の大阪市内は-0.6℃で今年の最低記録で寒い一日でした。■日本郵便は昨年から、「人の心が、年の初めに届く国」をキャッチコピーに、「年賀状は“心を伝える”コミュニケーションツールになる」というメッセージを伝えるキャンペーンを展開している。■今日は今年最後の大仕事、350枚の年賀状書きです。 ■「今年もよろしく」「旧年中はお世話になり、ありがとうございました」といった慣用的文章を添えるのでは年賀状を出す意味はない。決まり文句のことばをもらっても嬉しくない。■宛名がワープロ、本文も印刷のはがきは有り難くない。■大切な人に、絆を確かめ、元気にする言葉を伝える。■誰にでも当てはまる言葉でなく、相手を主語にして具体的に、「これから、あなたと何がしたいのか」。相手が年賀状をみて連絡したくなるような「ひと言」を書くように心がけたい。■「○○をしていただき、とても嬉しかったです」のように「具体的な感謝の言葉」などを書く■筆ペンで手書きの短い文章を添える。
■本日書き終えた分は大阪東郵便局へ投函しました。
■関連WEB:CMギャラリー「年賀状のCM
■関連WEB:心を伝える年賀状、出したい人は誰? 年女の夏菜さんで新CM開始

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