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2012年12月 5日 (水)

2050年 シミュレーションと総合戦略

AERA12月10日号は「2025年なくなる仕事」を特集しています。
■どの業界も上位3位までしか残らない。減る公務員、製造業は海外へ、伸びない介護産業、地方で起業する若者。■経団連のシンクタンク「21世紀政策研究所」が50年までの長期予測を発表しています。
■人材育成では下記の指摘をしている(P.32)
・グローバリゼーションとITの深化に対応したグローバル人材の育成が急務
・グローバル共通言語としての「英語」「IT」のリテラシー(能力)のみならず、歴史や文化、哲学など幅広い教養を持った人材を育成すべき
・グローバル人材育成のための教育制度・企業の人材育成制度の見直しが必要、東京大学は秋入学も検討
■関連WEB:グローバルJAPAN- 2050年 シミュレーションと総合戦略 -

■関連WEB:【概要パンフレット】「グローバルJAPAN-2050年 シミュレーションと総合戦略-」

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