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2013年1月12日 (土)

中国・韓国にどう向き合うべきか

長期の正月休みで身体が固くなっているのをリフレッシュするため,本日のヨガ教室は盛況でした。午後の第971回武藤記念講座は上智大学名誉教授 渡部昇一氏の「我国は中国・韓国にどう向き合うべきか」。武藤記念ホール会場は講演開始30分前で満員、辛うじて最後部席に座れた。■歯切れよく、とてもわかりやすいお話でした。■中国との関係では、毅然としてアメリカと行動をともにすることが重要。日米がきっちり連携すること。■南京大虐殺、従軍慰安婦の問題は中・韓両国民の歴史についての誤解と無知によるものと説明された。

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