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2013年6月30日 (日)

父の日のプレゼント

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遅めの父の日のプレゼント。双子の(孫)娘からスーパー銭湯で背中を流してもらった。

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2013年6月29日 (土)

藤澤塾へ参加

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9日は藤澤塾へ参加しました。
▼米戸様、昨日は貴重な情報を盛りだくさん、本当にありがとうございました。 ▼さらに、若々しくエネルギッシュな米戸様から大きなパワーをいただきお礼申し上げます。▼ 井上さん、酒井さん、お忙しいなか、今回の藤澤塾をご準備下さり本当に感謝いたします。▼打川さん、酒井さん、坂本さん他、参加された多くの方とお話しができありがとうございました。

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2013年6月28日 (金)

武家の古都・鎌倉

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明日の藤澤塾参加のために、早く到着し、鎌倉を少し散策した。
小学生の遠足もあり、賑やかな鎌倉でした。
■世界遺産登録を目指していたが、仕切り直しのために6月に推薦を取り下げた。
■「社寺や切通を除いて(遺産の)物証として十分満たされていない」とし、武家が政治、経済の中心となったことを示す建物や遺跡が少ないと判断された。■奈良市が36万人が住むのに対して、鎌倉はわずか17万人の都市だが、2000万人が近い観光客が来る。■鎌倉入りした源頼朝が初めて政治の拠点とした大蔵幕府は、今の鶴岡八幡宮から少し離れた場所にあり、そこには今、小学校や中学校が建っている。発掘調査をして、幕府の場所があったことを証明しないといけないが、民家が建ち、発掘調査は進まない。
■関連WEB:「武家の古都・鎌倉」を世界文化遺産に
■関連WEB:「武家の古都・鎌倉」に関するイコモス勧告について

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2013年6月27日 (木)

3Dプリンターの現状

第126回 中小企業診断士技術向上研究会はモノづくりに関する情報です。
■松島さんからは「3Dプリンターの現状」
■山下さんからは「カン・コツの見える化による機能伝承(教育)のスピードアップ」
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2013年6月26日 (水)

モノづくり企業の新商品開発プロセス

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経済講演会の演題は「関西経済でのアベノミクス効果」でした。
▼ 3の矢は具体策が不足、参院選後の企業向け減税が焦点。
▼ 株式・為替市場の乱高下が懸念材料。長期金利に注目。
▼消費税率引き上げ後、駆け込みの反動減は?
▼関西の実体経済、徐々に回復の兆し。
▼先進国は「製造業復権」を目指す。
▼日本の支援政策、「国家戦略特区」がカギ。
▼大阪城周辺に「医療特区」設置で1兆円効果提言。
■6月スキルアップ研修会に参加しました。
▼テーマ:「モノづくり企業の新商品開発プロセス」
▼講師 : 川北 日出夫 氏(大阪府診断協会会員)
▼製造業の復権。新商品開発に対する期待はますます大きくなっています。
▼新商品開発で成功の確率を高めるためには、開発の「進め方」に工夫が必要です。
▼「成功のシナリオ」が考慮されるべき項目がすべて含まれ、互いに整合性のあるストーリーになっているかどうかを検証する。
▼とてもわかりやすく、指導先で使ってみたいやり方です。感謝!!

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2013年6月25日 (火)

こうすれば日本の農業は勝てる

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日経ビジネス6月24日号は興味ある二つの特集を取り上げたいます。
■【特集】
農協支配の終焉
こうすれば日本の農業は勝てる
▼台頭するライバル:脱・農協が止まらない
▼一目で分かる:農家の現状と厳しい未来
▼勝てる農業への4か条:未来を拓く経営力
▼北欧林業に学ぶ6次産業化:森から輸出まで地域栄える循環図
▼守りからの脱却:コメ問題にメスを
■【特集】
熱狂顧客の育て方
成熟市場でもヒットを飛ばす会社
▼顧客は『育てる』もの
「規模」よりも「密度」
 万人に売るべからず
▼成熟市場で勝つ方法
「八方美人」をやめよ

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2013年6月24日 (月)

空っぽ空っぽ

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空っぽ空っぽ
それを一杯
つまったように
みせている
しんどいぞ
欣淨寺さんの掲示の言葉です。

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2013年6月23日 (日)

ミャンマーブーム

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8月21日(水)から27日(火)までミャンマーの企業視察に出かけます。
■8月22日(木)フレックスジャパンほか視察
■8月23日(金)日系企業1社と現地企業1社視察
■「駐在員事務所を開設した」、「安倍首相が財界人40人を連れてミャンマー訪問」。▼日本にいると、あたかも日系企業の進出が進んでいるように錯覚する。▼だが、実業を伴って進出した企業が少なく、どこも「現地を調査中」。▼
首都では欧米化が着実に進み、地方では現地資本による工業団地の造成も始まっている。▼ウエッジ7月号の特集は「検証、ミャンマーブーム」です。
■朝日新聞6月7日によると、ヤンゴン日本人商工会議所の会員数は5月末に100社を超えたが、工場を稼働させている日系企業は十数社。
■現地の工場見学の受入れ先は困っておられるようです。

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2013年6月22日 (土)

海外企業視察ワーキングペーパー報告会

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ミャンマー、さあ、行こう!8月に!!
2012年度海外企業視察ワーキングペーパー報告会(トルコ)で、中央大学後楽園キャンパスにきています。企業の投資選択の理由、トルコの自動車産業、トルコとマレーシアの比較、TPMとTPS.サステナブルデベロッブメントと戦略目標としてのサステナビリティなど大変有意義な報告内容で、いい勉強になりました。
■関連ブログ:トルコ企業視察
■関連WEB:2013年7月号 検証 ミャンマーブーム WEDGE Infinity(ウェッジ)

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2013年6月21日 (金)

利他の精神で飲食革命!!

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利他の精神で飲食革命!!俺のイタリアン!雨の中も、長い行列です。
http://asano.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-09f2.html
今夜は電車の見えるホテルです。
http://www.hankyu-hotel.com/trainview/

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2013年6月20日 (木)

モノづくりは「チーム力」

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モノづくりは「チーム力」、町工場の技術力集結でロボット発進!
■三木製作所からは高さ4mのロボットプロジェクトの紹介、
4mロボットプロジェクト(4M ROBOT PROJECT )
■上海万博で活躍したロボット「夢ROBO」のマッスル㈱
「チーム力」により医療・介護分野でロボットを開発中です。■カンブリ宮殿(2012.09.13)⇒予告動画

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2013年6月19日 (水)

ヨガの効果

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これからストレス解消!! のヨガ教室の授業。20時から始まります。
21時、目がスッキリ! 疲れがとれました!
昼前から激しい雨。ようやく大阪は梅雨らしくなってきました。
明朝も雨!! 残念ながら、大阪城天守閣前でのラジオ体操はないだろう!!
■関連WEB:YOGA STUDIO 4Tree

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2013年6月18日 (火)

これからの人生の計画書や行動の指標「エンデ ィングノート」

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「エンデ ィングノート」は「心」「人」「物」の棚卸しをします。そして、自分にとって大切なものは何かを考え、これからの人生の計画書や行動の指標を決めるものです。
▼「自分史」
 エクセルでこれまでの
 出来事を振り返る
 人生のバイオリズムを
 エクセルで整理する
▼「連絡リスト」
 ”もしも”の場合を伝える
 友人・知人をまとめる
▼「重要項目リスト」
 第一報の連絡先や資産リストなど
 重要な項目を見極めてノートを作成
 緊急連絡先
 預貯金や保険などの資産
 ネットのIDとパスワード
 本人に関する情報
▼DVDで残す
 DVDに記録して長期保管
 家族に保管場所を知らせる
■パソンコン雑誌の「日経PCビギナーズ」7月号の第1特集が「エンデ ィングノート」です。
■関連WEB:「エンディングノート」のダウンロードができます(堺市役所

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2013年6月17日 (月)

経営倫理で企業は儲かるか

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「石門心学を現代の企業経営に生かす~経営倫理で企業は儲かるか?~」という興味深いテーマの講演会でお話されたのは㈱イズミヤ総研顧問 清水正博氏です。
主催は大商サービス産業部会経営理念分科科会です。
次の内容でお話された。
1)はじめに
2)石田梅岩の事跡
3)石田梅岩評価
4)何故、梅岩先生の訓えが今日まで伝わり、
 生き続けているか?~伝道三階層~
5)現代の経営に生かす道
■今日発売の週刊ダイヤモンド6.22号は「解剖 稲盛経営」を特集しています。
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■関連WEB:心学明誠舎
■関連WEB:イズミヤ総研

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2013年6月16日 (日)

15歳若返る錆びないカラダのつくりかた

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財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました。
■「言葉の花束「2842013.6.15.doc」をダウンロード してご覧ください
☆楽観的な思考が健康をつくる――吉川敏一・京都府立医科大学学長「15歳若返る錆びないカラダのつくりかた」集英社
☆運のいい人はマイナスの出来事も引き受けてみる――中野 信子「科学がつきとめた『運のいい人』」(サンマーク出版)

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2013年6月15日 (土)

日本を元気にしょう!

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「日本を元気にしょう!」。
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は経営コンサルタント集団「桑蓬会」6月度研究会と総会、懇親会でした。
■第329回研究会のテーマ:『ものづくり企業者とMOT研究会の立ち上げ』
▼講師:清澤康弘氏
▼発表のあとは、ひとづくり、3Dプリンター、顧客視点など活発な議論で行われた。
■総会で新役員を選出、7月以降1年間の発表者も決めた。
■7月以降は年間テーマの「日本、近畿の企業を元気にしょう!」に沿って各自発表。  
■懇親会は大阪キャッスルホテル3階・錦城閣でした。
■12月の第333回研究会は天満橋のパスタレストラン・マリアンで開催します。
■日時:12月7日(土)セミナー15.00--17.00、交流会17.00--19.00(予定)
■講師は内池 滋氏、
■テーマは「高山右近のリーダーシップ(仮題)」
■場所:天満橋のパスタフルレストラン カフェ・マリアン
■定員:50人
■会員外の方にも参加していただける講演会&懇親会(イタリア料理)です。
■関連WEB:経営コンサルタント集団:桑蓬会研究例会300回突破記念セミナー

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2013年6月14日 (金)

ISO9001の勉強会

ISO9001の勉強会です。S20130614

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2013年6月13日 (木)

どうなる40年後の世界

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12日のプライムニュースは『どうなる40年後の世界 経済の停滞と環境破壊 危機警告の著者に聞く』でした。
■1972年、世界的シンクタンクのローマ・クラブは、「人類は地球の物理的限界にどのように適応するか」という壮大な問いに取り組んだ「世界予測『成長の限界』」を発表した。このレポートは、資源枯渇や持続可能性、温室効果ガスの弊害について、世界が真剣に考え始めるきっかけとなった。
■それから40年。新たな人類への警告書とも言うべき『2052 ~今後40年のグローバル予測』が、去年6月の米国を皮切りに世界各国で、日本でも今年1月に出版された。
■この本は、『成長の限界』の著者の一人であるヨルゲン・ランダース氏が、ローマ・クラブへの報告書として発表したもので、経済、環境、エネルギー、政治など30以上の分野にわたり、専門家の洞察の下に最も実現率の高い未来を予測している。
■この本によると、40年後の世界は地球温暖化による気候変動が深刻化し、経済は停滞、世代間で紛争が起こるなど「暗くて不愉快な未来」だと言う。
■2052年、世界はどうなっているのか。日本の状況は。そして、迫り来る危機を回避するために、我々は何をすればよいのか。
■関連WEB:『2052 今後40年のグローバル予測』

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2013年6月12日 (水)

食品企業の環境・社会報告書

食品企業の環境・社会報告書のヒアリングでした。20130612

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2013年6月11日 (火)

あべのハルカス

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東洋美術の殿堂、ボストン美術館の史上最大規模の日本美術展はいよいよ16日で日本での公開は終わりです。「雲龍図」「龍虎図」の二つの名龍が見事です。ホームページをご覧ください。
■「あべのハルカス」で13日から開店する近鉄百貨店・20130611_2新本店のタワー店(14階まで)をひと足先に見学しました。■従来の本店部分を改装して誕生するウイング館は順次、改装作業に入り、来春にはタワー館とウイング館の合計売り場面積が10万㎡となり、阪急うめだ本店の8万㎡を上回り西日本で最大となります。
■夕学五十講は防衛大学校 学校長・国分良成氏の「中国は、いま」
■関連ブログ:慶応MCC「夕学五十講」楽屋BLOG

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2013年6月10日 (月)

省エネとグローバル人材育成・確保

省エネとグローバル人材育成・確保の二つのセミナーは良かった。
■ 「平成25年度 中小事業者のための省エネ・省CO2セミナー(1)」
   省エネ・節電の最新情報!~エネルギーの「見える化」と効率化~
■グローバル人材育成・確保(報告書)に関するセミナー
▼一般社団法人日本機械工業連合会では、既に海外展開を進める大企業や、海 外志向を強める中堅・中小企業に対して行ったヒアリング調査等の結果をとり まとめた平成24年度調査報告書をもとに、海外展開の現状・課題、今後の方向 性を報告するセミナーでした。▼セミナーでは、上田 流通科学大学教授による、新興国ビジネスに必要 な人材の育成と確保の現状に関する参加者との対話形式の講演でした。
▼報告書の構成は
1)文献調査にみる新興国ビジネスとわが国製造業・機械工業のグローバル人材育成確保策
2)アンケート調査「急速に進むグローバル化に対応した人材の育成・確保について」結果
3)ヒアリング・文献調査にみるグローバル人材育成・確保事例
4)効果的なグローバル人材の育成・確保に向けてまとめ
▼報告書のダウンロードは日本機械工業連合会・平成24年度調査研究報告書リストのご紹介からできます。
■今夜のNHKプロフェショナルは「縁で生きる感謝でもてなすう」大阪の居酒屋「ながほり」の店主・中村重男さんが紹介されました。ぜひ、予約して行ってみたいお店ですね。
■関連WEB:居酒屋「ながほり」大阪市中央区上町1-3-9
TEL:06-6768-0515
営業時間《月~土》17時~23時

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2013年6月 9日 (日)

ボンゴレビアンコ

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昼食に親父の料理教室で教わった「ボンゴレビアンコ、サラダ」に挑戦しました。■愛知県産の大粒なあさり300gもはいり、美味しくいただきました!!やったー!■食器の片づけもおわりました。ご馳走様でした。■昨日は近くのイタリアンレストラン「マリアン」で伊勢の大なあさりのスパゲッティをいただきました。国産の良いあさりが手にいれにくくなってきたそうです。

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2013年6月 8日 (土)

桑蓬会6月度研究会と総会、懇親会

来週の土曜日15日は桑蓬会6月度研究会と総会、懇親会です。
■6月15日(土)14:30~19:30
■第329回研究会14:30~16:20
▼テーマ:『ものづくり企業者とMOT研究会の立ち上げ』
▼講師:清澤康弘氏
■総会:16:25~17:00  
■懇親会:17:30~19:30
▼自由歓談&近況報告
▼会場: 大阪キャッスルホテル3階 錦城閣(中国料理)
■12月の研究会・懇親会の候補先のパスタフルカフェ「マリアン」で、昼食をいただきました。

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2013年6月 7日 (金)

クロネコヤマトの「感動体験ムービー」理念研修

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大商・中小企業のためのビジネス講演会「クロネコヤマトの満足創造経営」、講師の木川社長は、ヤマトのDNAをより一層社内に浸透させる一方で、既成概念にとらわれない新たなイノベーションにも取り組んでこられました。■「場所に届けるんじゃない。人に届けるんだ」と開始した「宅急便受取指定」ほか、小倉イズムの伝承者にして実践者でもあるヤマトホールディングスの木川社長から、顧客の変化を先取りし、需要を創造する同社の「満足創造経営」についてお話しされた。
グループ概要
■事業戦略
「グループ企業理念」、「経営計画」、「事業リスク
■地域活性化の新たな取組み
■ヤマトのDNA
▼創業時の精神が薄れるのを防ぐため、同社では研修時などに「感動体験ムービー」という映像を上映している。従業員の感動体験を写真と短い言葉でつづったムービーを、経営理念を確認する研修の最初に見ることで、全従業員が原則として1年に一度は参加する研修の場での気持ちを高める。そのうえで、自分たちが顧客や仲間にどんな満足を提供できるのかを、研修での議論を通じて具体的な行動計画に落とし込んでいく。 社員が「仕事をしていて感動したこと」をまとめたもので、これにより、仕事の先に「喜んでくれているお客様がいる」という事実を認識させている。
▼---「雪が積もった日でした。一人暮らしのおばあさんへの荷物がありました。東京に住む子供さんからの食料品のようです。そのお宅は、除雪されていない枝道にありました。上がり坂で、重い荷物。積もった雪が長ぐつに入ってきます。(中略)玄関を開けたおばあさんは、私の歩いてきた2本線を見たとたん、みるみるうちに涙目になりました。帰りは下りで手ぶらでしたが、それにしても足どりが軽かったのを、覚えています」。
▼「和歌山のいなかから出てきて、ヤマトに入り15年。私はセンター員からなぜか『はんちょう』と呼ばれています。数年前、父が他界したとき、動揺する私に『はんちょう、後は僕たちにまかせて帰ってください』とやさしく言ってもらいました。私が体調不良のときには、『はんちょう、僕、仕事したいから。。。』と嘘と分かる台詞で休みを代わってくれました。この仲間達と出会えたことが私にとって一番の『感動』です」。
■関連WEB:全員参加の経営理念研修に感動体験ムービー導入 表彰制度「ヤマトファン賞」の対象者が年間5000人超え
■関連WEB:どうすれば「心」がお届けできるのか
■関連WEB:クロネコヤマト「個を生かす」仕事論

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2013年6月 6日 (木)

親父の料理教室

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㈱トップコーチングスタジアム主催の「第27回親父の料理教室」に参加しました。■今日の料理教室のメニューは「ボンゴレビアンコ、エスカベッシュサラダ、チーズケーキソーセージドッグ」でした。■≪親父の料理教室のゴール≫仕事人生から生活お楽しむ人生へ!料理を通じて自分の手でつくりだす喜びを体験。■不器用な私の担当の「チーズケーキソーセージドッグ」作りを、有本先生が丁寧にご指導くださった。 ■簡単な手間をかけない料理ですが、とても美味しい■忘れないうちに、今回こそ早く実践しよう!■このように素晴らしい体験を、お世話してくださった末松さん、本当にありがとうございました。
■関連ブログ:「第8回親父の料理教室」2011.12.1

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2013年6月 5日 (水)

「与命」とは、与えられたいのちを他者のために使って生きること

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財)健康生きがいづくりアドバイザー橋本立明さんから言葉の花束「プラスαの魅力」をいただきました。
■「言葉の花束「2832013.6.1.doc」をダウンロード してご覧ください
☆一期一会の出会いが人生を大きく変え、時代や社会に影響を及ぼす――童門冬二「ヒューマン」(聖教新聞2013.5.24付け)
☆「与命」とは、与えられたいのちを他者のために使って生きること――――日野原重明「与命」(小学館)

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2013年6月 4日 (火)

アメリカの3つの国立公園へ

7月下旬、スケジュールが空いたので、アメリカの世界遺産2つを含む3つの国立公園へ出かける予定です。【世界遺産グランドキャニオン】【デスバレー国立公園】【世界遺産ヨセミテ国立公園】
■この旅の【感動体験】メニューは下記8項目です。
【感動体験1】レイクパウエル観光。3日目
【感動体験2】アンテロープキャニオン観光)。3日目
【感動体験3】ホースシューベント観光。3日目
【感動体験4】モニュメントバレー観光。4日目
【感動体験5】世界遺産グランドキャニオン観光、夕日観賞。4日目
【感動体験6】セドナ観光(○エアポートメサ、○ベルロック)。5日目
【感動体験7】デスバレー国立公園観光。6日目
【感動体験8】世界遺産ヨセミテ国立公園観光。7日目
■往復全日空ビジネスクラス利用(成田空港⇔サンノゼ間)です。人数が揃わないとこの旅行プランは中止となります。

■関連WEB:全日空アメリカ大​西部感動体験9日間(​U629NH)|阪急​交通社

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2013年6月 3日 (月)

財政再建と経済成長へ

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ニューズウイーク「景気の壁」を特集しているのが週刊エコノミスト6.11号です。■円安・株高を背景に景況感は上向いた。■「アベノミクス」が次に求められるのは景気回復を確実にすることだ。■しかし、そこには「壁」が立ちはだかる、。
1)第一の関門:制御不能な長期金利
2)第二の関門:限定的な円安メリット
3)第三の関門:頼みの中国は景気停滞
4)第四の関門:製造業に設備過剰感
5)第五の関門:公共事業は人件費急騰
6)第六の関門:消費増税が消す緩和効果
7)第七の関門:地方経済浸透に格差(難所は中小企業の再生)
■指導者・マンU,ファーガソン監督に学ぶ「勝ち続ける組織の条件」「アベノミクス崩壊説のから騒ぎ」は「ニューズウイーク6.4号」の特集でした。
■日経ビジネス6.3号の特集は「流通新勢力、驚きなしでモノは売れない」「雇用改革こそ成長の礎、欧州の『勝ち組』ドイツとスエーデンから見習うもの」です。

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2013年6月 2日 (日)

草の根からの支援を通して見たケニア

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第104回日本販売促進学会関西・定例研究会に参加しました。■まず、牧田幸裕(2012)『ポーターの『競争戦略』を使いこなすための23問 どうすれば差別化を機能させられるか』東洋経済新報社の図書紹介が会員の今井さんからあった。
■本日のテ―マ「草の根からの支援を通して見たケニア~ケニアビジネスの可能性を考える~」
■講師:中小企業診断士:阪本純子氏
■会場:祇園四条・ロシアレストラン キエフ
■講師・阪本さんは2010年1月から2年間、JICAボランティアに参加。
■昨日(1日)から第5回アフリカ開発会議(TICAD5)が始まっています。■若さと希望に溢れ、人類最後の「10億人フロンティア市場」として胎動を始めたアフリカ。中国や欧州勢に比べ出遅れ気味だった日本企業は、これからどう巻き返すか。■日本の首相が最後にサハラ以南のアフリカを訪問したのは7年以上前にさかのぼる。
■村落開発普及員としてケニア国ジェンダー社会開発省の地方事務所に派遣される。
ケニアの首都ナイロビから南東へ約1時間20分ほど、大都会ナイロビの通勤圏でもあるマチャコス県のタウンにある地方事務所へ。ケニア国でのご自身の体験とケニアのビジネスの可能性についてお話をされた。
■はじめに---自己紹介とケニア紹介
■第一部:ボランティア活動体験談
■第二部:ケニアと日本を結ぶビジネス考察
 1)人材と市場
 2)ケーススタディ
 3)ビジネスの将来性
■関連WEB:ケニア情報(ジェトロ)
■関連WEB:アフリカ地域社会経済開発のためのアフリカ地域ビジネス 基礎情報収集・確認調査 最終報告書
■関連WEB:アフリカ経済は10年で2倍に 製造業のアジアからの移転も
■関連WEB:アフリカの現状(2008.05.05)
■関連WEB:循環型社会とアフリカ独立50年を考える(2008.5.24

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2013年6月 1日 (土)

モトクロスの世界大会(大阪城)

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賛否両論のある大阪城の西の丸庭園でのオートバイによるモトクロス大会「Red Bull X-Fightersワールドツアーズ」。■今夜19.00から、大阪城公園でモトクロスの世界大会があります。風邪のため、そのテレビも見ることができませんでした。■世界のモトクロスファンに「大阪城とモトクロス」のことを知っていただく良い機会になったのでしょう■アジアでの開催は大阪が初めて、大阪の次の開催地はマドリードです。
■関連サイト【FMX】RED BULL X-FIGHTERS OSAKA 2013をJ SPORTSにて無料生中継決定!

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