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2013年12月20日 (金)

首都直下地震の被害想定(95兆円)とBCP策定

20131221


中央防災会議の作業部会が19日、首都直下地震の被害想定を8年ぶりに見直し、マグニチュード7級の地震が起きた場合、最悪で死者2万3千人、経済被害が95兆3千億円に上るとの試算を公表。政府や自治体、企業などは防災・減災対策を急ぐ。
■首都直下地震に備え、非常事態時に優先する業務を定める政府として初の業務継続計画(BCP)をつくると発表した。
日経12月20日より

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