« 動き出すティラワSEZプロジェクト | トップページ | 「最高のサービス」ではなく「儲かるサービス」を目指すべきだ »

2014年1月16日 (木)

コンサルタント自身が実践している「顧客満足把握法」は

20140116


20140116_2


201401165


桑蓬会1月例会第334回の講師は仲谷修次氏、
テーマは「顧客満足について~ISO審査員から診たCS~」でした。
■ISO9001で要求する「顧客満足」とは、製品が顧客要求事項を満たしているかを、顧客がどう受け止めているか、の反応に関する情報の監視■クレームの定義、苦情との違い■コンサルタント自身が実践している「顧客満足把握法」は?■クレーム、顧客満足把握法について出席全員で活発な意見交換を行いました。
■前回までの開催桑蓬会ブログhttp://sohokai.jugem.jp/

|

« 動き出すティラワSEZプロジェクト | トップページ | 「最高のサービス」ではなく「儲かるサービス」を目指すべきだ »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。