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2014年2月 8日 (土)

小説の可能性

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追手門学院大学客員教授で芥川賞作家の三田誠広氏の講演会第2回は「小説の可能性/ドストエフスキーの文学」でした。小説というのはただの娯楽ではなく、同時代の社会とその中に置かれた人間の姿を描くことで、社会はいかにあるべきか、人間はいかに生きるべきかという問題を提起し、その問題の答えを模索する試みです。

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